(かばん):アリスの緑色のポーション
(かばん):凶運のミリアの火遊びマッチ
装備枠(首):コタロウの春色マフラー
装備枠(右手):[手]ディムネルX10の輝く思念の剣
装備枠(左手):
装備枠(頭):[頭]癒シープのいいこいいこ
装備枠(頭):[頭]チーバイシーアの折れた角
装備枠(お尻):[尻]さかむきの謎の看板
(かばん):凶運のミリアの火遊びマッチ
装備枠(首):コタロウの春色マフラー
装備枠(右手):[手]ディムネルX10の輝く思念の剣
装備枠(左手):
装備枠(頭):[頭]癒シープのいいこいいこ
装備枠(頭):[頭]チーバイシーアの折れた角
装備枠(お尻):[尻]さかむきの謎の看板
半人坊が残した紙切れ
図解
よく妖怪に間違われるらしい
描き手のものぐさにより無着色だが 暗い色の着物を着ているらしい 何色でもいいよ
片腕と片脚が無いが体幹がすごいのでなんとかなっている
一太刀入れても残心どころではないが体幹がすごいのでなんとかなっている
ちなみに飯は三人前ぐらい食う
◆
「何でまたそんな身体に」
「あのよに」「かたあしふみいれて」
「そんまま置いてきちまったって?」
「うでもわすれてきた」
「……アンタ変人だよ」
◆
一回戦 第十六試合 ありがとうございました
一太刀入れられたので大満足です
感謝

・・・
「おあしをかせげたのでな」「…しゃれにならない、か?」
◆かいもの
・カタリナのミサンガ:剣士の縁。彼女が振るうのは斧ではあるが。
・アリスの緑色のポーション:
よく効くのを知っている。
・ミリ田マイク郎の直線の弾丸:…あれは一体どうやって発射しているのだろう。
・凶運のミリアの火遊びマッチ:火起こしはいつでも重宝するもの──魔法とはなんのことだ?
・ディムネルX10の輝く思念の剣:この世ならざるものもよく斬れそうだ。
・コタロウの春色マフラー:春の香りがする。これひとつで十分に温かい。
・癒シープのいいこいいこ:
癒し。
・チーバイシーアの折れた角:寿命の縮むようなモノによく出会う旅。御守りとして購入した。
・さかむきの謎の看板:男は字が読めなかった。
◆うりもの
〇草団子
男の好物。近くの茶屋で購入したものをお裾分け。
たっぷりの粒餡が添えられている。
〇折り鶴
片手で器用に折られた鶴。
手渡す男の顔はどこか得意げである。
〇折り鶴(失敗)
片手で器用に……折れなかった無残な折り鶴。
手渡す男の顔はどこか申し訳なさそう。
〇手甲(左のみ)
防寒用の、藍染の木綿の手甲。
冬支度したは良いのだが、片方は男の手に余った。
〇義手(左)
ある物好きの絡繰屋が男のために拵えた義手。
肘だけでなく手首や指まで動く精巧な代物だが、
男は三日と経たずして着けるのをやめた。
〇菅笠
使い込まれた菅笠。
男の旅路を表すように酷く解れている。
〇鼻歌
異郷の古い旋律。
子守唄だった筈だが、詩は忘れ去られた。
〇幻肢
痛みとも痺れとも異なる奇妙な感覚。
薄れはしても消えはしなかった。
〇座布団
ふかふか。
〇第六感
物の怪を視、此岸へ縛り、斃す為の才。
男が望めば短時間、他者の目にも妖が顕れる。
◆サービス:食事を奢る
「めしどきだ」「おまえもつきあえ」
500金貨で一緒に食事をする。土産話付き。

よく妖怪に間違われるらしい描き手のものぐさにより無着色だが 暗い色の着物を着ているらしい 何色でもいいよ
片腕と片脚が無いが体幹がすごいのでなんとかなっている
一太刀入れても残心どころではないが体幹がすごいのでなんとかなっている
ちなみに飯は三人前ぐらい食う
◆
「何でまたそんな身体に」
「あのよに」「かたあしふみいれて」
「そんまま置いてきちまったって?」
「うでもわすれてきた」
「……アンタ変人だよ」
◆
一回戦 第十六試合 ありがとうございました
一太刀入れられたので大満足です
感謝
・・・
「おあしをかせげたのでな」「…しゃれにならない、か?」
◆かいもの
・カタリナのミサンガ:剣士の縁。彼女が振るうのは斧ではあるが。
・アリスの緑色のポーション:
よく効くのを知っている。・ミリ田マイク郎の直線の弾丸:…あれは一体どうやって発射しているのだろう。
・凶運のミリアの火遊びマッチ:火起こしはいつでも重宝するもの──魔法とはなんのことだ?
・ディムネルX10の輝く思念の剣:この世ならざるものもよく斬れそうだ。
・コタロウの春色マフラー:春の香りがする。これひとつで十分に温かい。
・癒シープのいいこいいこ:
癒し。 ・チーバイシーアの折れた角:寿命の縮むようなモノによく出会う旅。御守りとして購入した。
・さかむきの謎の看板:男は字が読めなかった。
◆うりもの
〇草団子
男の好物。近くの茶屋で購入したものをお裾分け。
たっぷりの粒餡が添えられている。
〇折り鶴
片手で器用に折られた鶴。
手渡す男の顔はどこか得意げである。
〇折り鶴(失敗)
片手で器用に……折れなかった無残な折り鶴。
手渡す男の顔はどこか申し訳なさそう。
〇手甲(左のみ)
防寒用の、藍染の木綿の手甲。
冬支度したは良いのだが、片方は男の手に余った。
〇義手(左)
ある物好きの絡繰屋が男のために拵えた義手。
肘だけでなく手首や指まで動く精巧な代物だが、
男は三日と経たずして着けるのをやめた。
〇菅笠
使い込まれた菅笠。
男の旅路を表すように酷く解れている。
〇鼻歌
異郷の古い旋律。
子守唄だった筈だが、詩は忘れ去られた。
〇幻肢
痛みとも痺れとも異なる奇妙な感覚。
薄れはしても消えはしなかった。
〇座布団
ふかふか。
〇第六感
物の怪を視、此岸へ縛り、斃す為の才。
男が望めば短時間、他者の目にも妖が顕れる。
◆サービス:食事を奢る
「めしどきだ」「おまえもつきあえ」
500金貨で一緒に食事をする。土産話付き。


