ここは、アンディーメンテSNS『魔星会』のページです。
気軽な交流の場として、楽しくご活用下さいませ。

アカウントを作る

←ポレン15TOPページへ

決めセリフ:このセリフ出ません
死にセリフ:メーデー!メーデー!
リージョン【大空襲】
(かばん):カスカの布切れ
(かばん):
装備枠(首):ドリップの十字の記憶
装備枠(右手):[手]はやいたちの速さ2
装備枠(左手):[手]ドギーメイドのワホーリーソード
装備枠(頭):[頭]ドギーメイドのスゴイモノクル
チーム:ST
キャラクター名:ザコバケツさん
生い立ち:『大艦巨砲主義は終わったんや!』戦艦の戦果に満足できなかった開発部がさらに強い艦載機を作ったぞ!でも相変わらず防衛用だ!でもいいんだ、我らは皆を守るためにあるのだ!
JOB:ナイト
技1 防御シールド展開
技2 リペアツール
技3 シールドビット
技4 リペアツール
技5 シールドビット
技6 リペアツール
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:319 <Phase 2> (登録:2024-12-12 / 更新:2025-08-29 21:28)
作成者:kyousuke4926 《◆キャラクター確定済み 2 》
ザコバケツさんが残した紙切れ
ZNT-007M仕様

概要
ZNT-005BSの完成により航空防衛における基盤は整ったものの、
ZNT-001、ならびにZNT-002は現代戦に順応できなくなった。

そのために新型艦載機の開発計画を立ち上げ、その結果完成したのがZNT-007Mである。

拠点防衛用ガードタイプとしての性能を突き詰めたこの機体はその特殊な点として、
"攻撃の反射"に重点を置かれて設計されているという点が挙げられる。
特別な攻撃能力をもたないこの機体は敵の攻撃をそのまま跳ね返すことにより、
コストをかけずに敵に大打撃を与えることが可能となっているのである。

増加装甲により盾をそれた攻撃に対する防御力も非常に高まっているこの機体は、
まさに拠点防衛という役割において非常に優秀な能力を発揮することだろう。

唯一の欠点としてその性質上、AIによる反射角の緻密な制御が必須となり、
そのAIの育成に多大な時間がかかることが見えていることであろう。
だがこの点は時間が解決してくれることとし、実戦運用を継続する。


装備概要

・防護シールド(Sold out!)
目標からの攻撃を反射し敵に指向性をつけて向ける、という性質をもったシールド。
特別な攻撃用の装備がないかわりに、ニ枚これを用いた防御における防御力は相当なもので、
拠点防衛において多大な功績を挙げてくれるだろう。

予算不足のために一枚ほど販売した、そちらからのデータも期待したいところである。
民間からの購入があり、そちらへと提供した。
民間防衛の需要も日々高まっている時代ということもあり、いいデータが採れるだろう。
もっとも、これを取り扱える機体が存在すれば、の話であるが…。

・撃力装甲(Sold out!)
致命的な攻撃に対して内側から衝撃を加え、装甲を外すことによって衝撃を相殺する装甲である。
性質上一度の攻撃に一度しか機能することがないが、そのかわり、
シールドを抜けてきた強力な攻撃に対して絶大な防御力を発揮することだろう。

民間への販売が完了した。
比較的単純な構造をしているため、リバースエンジニアリングで設計を真似ることも可能だろう。
コストの観点から撃力装甲は調査部における需要は低まっているのは事実ではあるが、
その類まれなる防御力は今の時代にあっても"時代遅れ"じゃないことは証明されている。
民間防衛においてこれが役立つならば、冥利に尽きるというものだ。

・バケツプリン(Sold out!)
ゲン担ぎで開発部の部員達がよく食べているものである。
実際のところ量が多く食べきれず残す者が結構に多いため、
"もったいない"の精神をもう少しもってほしいものである。

資金をたんまりと握った……アレはなんなんだ?調査部からの出向か?
"いたち"だと言っていたが、異世界人の一種なのか?まあ、言葉が通じるならいい。
そちらにひとつ販売した、食欲はかなり旺盛のように見えたな、なんだか食べ切れる気がしてきたよ。
我ら開発部は人間相手の機体開発しかしていなかったが、調査部の協力者にああいう形の生き物が増えるなら、
そちらを想定した機種やインターフェースの開発をしてもいい頃合いなのかもしれない。
どちらにせよ、あれがいい値段で売れるなら食堂の面々も懐が暖かいだろう。

・生産許可証(Sold out!)
スポンサーに対して発行される、ZNT-007Mの生産許可証である。
本機のライセンス生産を可能とするものであり、こちらからの技術提供も行う。
これを購入したスポンサーは丁重に扱うように。

一介のサラリーマンだという人物に売れた。
しかし私も開発部をまとめてそれなりに長い人間だ、こんな"ごまかし"はわかる。
サラリーマンとは名ばかりの、企業からのエージェントだろう。
企業というものはあまり好きじゃないが、せめて真っ当に扱ってくれることを祈るだけだ。

・高級設計図
本機の設計図そのものを販売する、もちろん一箇所に対してだけだ。
言ってみれば本設計図を購入したスポンサーに本機の開発データのすべてを渡すことであり、
今回の開発計画のすべてを移譲するということでもある。
コメント

 Now Loading....