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決めセリフ:あははははははははは!!
死にセリフ:あぁ、春がもうそこまで
リージョン【俺達勇者一行】
(かばん):タイムの中級の氷魔法書
(かばん):タイムの溶けない氷
装備枠(首):ゆきやっこんこのかまくら
装備枠(右手):[手]気胸の魔結晶の冬の石
装備枠(左手):[手]冬将軍の凍てついた紅蓮鎖
装備枠(頭):[頭]タイムの溶けた水
装備枠(頭):[頭]水無月少女と相棒ファルの魔星の雪結晶
装備枠(お尻):[尻]知識の探究者のオーロラベール
装備枠(心):気胸の春への呼び声
チーム:AM
キャラクター名:ラドワ
生い立ち:こんな快楽殺人鬼の屑が勇者であってたまるか。「春に目覚め、夏に盛り、秋に実り、そして眠りの季節が来る。春夏秋冬が巡り、逢瀬の時。さあ、今年は厳しい寒波! 冬を告げに行きましょう、気胸!」
JOB:魔法使い
技1 咲くは徒花
技2 銀の障壁
技3 咲くは六花
技4 咲くは風花
技5 共に告げたるは
技6 宣告ーフィンブルの冬ー
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:521 <Phase 3> (登録:2024-12-18 / 更新:2025-03-12 22:13)
作成者:wankoro0209 《◆キャラクター確定済み 3 》
ラドワが残した紙切れ






海竜の珠の呪いを持つ魔術師。
魔族にも匹敵するほどの魔力を得る代わりに、殺戮衝動に蝕まれることになる。
そんな彼女はそれを快く受け入れ(!?)、今日もどこかで狩りを行う。

花や雪といった儚いものが好き。
冬が好きな理由も、春が来るからである。

自由気ままに利己的に生きる魔術師は。
今年も天使と共に冬を告げて、春と共に去るだろう。




■第47試合















修正まだ:p1、p2、p3、p7、p10、p12
(紙切れ編集期間に間に合わないので、直した漫画の右下にマークをつけます)
(1つもマークがつかなかったら察して――)


■宣告 ―フィンブルの冬―
永遠の冬 ―ニヴルヘイム― と途中までは同じ結界術。
違う点は、こちらは結界を構築してから限りのある魔力リソースを一気に爆発させ、諸共を吹き飛ばそうとする点である。
精度と範囲は落ちるが、代わりに力技であるが故に発動しやすく、魔力リソース次第ではとてつもない威力を発揮する。
魔力リソースに限りがあるこのお祭りの場でしか使用できないため、逆説的に「気胸が居る時にしか使えない術」だと本人は語る。




■装備傾向
今年は「氷」や「冬」に纏わるもので固めていくようだ。
首にかまくらってどうやって装備しているのか。


■バザーの商品
・氷の蒼蝶
「どこかの世界の魔王は、魔法に形を与えて蝶の姿で現れていたらしいわ。
 これはその一匹。治癒魔法が込められているわ。勇者を名乗って魔王の品を売るの、面白くない?」
「タロットに命をかけている人が持っていったわ。私もあの人から色々買っているからおあいこね」

・蒼蝶の髪飾り
「さっき説明した魔王が拾った女の子に贈った物のレプリカよ。
 かなり大きいし、ガラスだから重い……と思ったのだけれども、軽量化と耐化の魔術が込められていたわ」
「何となくギャンブルが好きそうな盗賊が持っていったわ。お金には間違いなくなるわね」

・隕石の欠片
「そのまんますぎて説明不要ね。
 ただ、不思議なことにエメラルドにも見えるのよね、これ」
「猫ちゃんが買っていったわ。食べるわね、あれは」

・緋色の片マント
「片側の肩にかけるタイプの長いマントよ。
 それを付けてあざとく可愛く戦うウサギの女の子がいるの」
「……なんだか、然るべき人が持って行った、って感じがするわね。
 気のせいかしら。微かにカラスの気配を感じたわ」

・涙型の氷の花
ーー 来年はうんと厳しい冬だったら嬉しいわ。
それこそ、春が来て咽び泣いてしまうくらいに、飛び切り寒いの!

ーー 潮っぽくて生暖かい南風でなく、海も凍ってる肌を刺す北風を。
春一番に散る涙型の氷の花を一緒に咲かせよう

「共に告げたフィンブルの冬。誓いを守ってくれたもの。
 春一番と共に消えてなくなるくらいが、きっと私たちにはちょうどいい」
「って、気胸。あなたが買っちゃったら意味ないじゃないの。
 けれども、困ったわね。あなたに受け取ってほしいと思っていたことも、また事実だわ。
 ねぇ。それが散ってしまっても、また巡り合ってちょうだいね。約束よ」

・果たされた約束
発動して使い物にならなくなった、サンタクララにより形成されたハイロゥ。
それは同時に、天使から施された奇跡でもあり、交わされた約束でもある。

本人すらそこにあるとは気が付いていない、『今年のお祭りは楽しかった』という跡形だ。

・冬の祝福
天使の真似事のつもり。
元の世界でも正しく冬が迎えられるようにと、時限式の魔術を付与される。
暖冬、あるいは冬という概念がない場所にて、数か月程度に渡って続く寒波がもたらされるかもしれない。

・白妙の魔物
白魔という言葉がある。
白魔とは、恐ろしい被害をもたらす大雪を、魔物だと比喩して生まれた言葉だ。
美しすぎる水に魚が住むことができないように、彼女の好む銀世界もまた、生命は目覚めぬ眠りにつく。

・星の囁き
氷点下50度くらいから起きる現象。
吐く息が寒気により凍てつくようになり、その際に発する音のことを指す。
地球上ではごく僅かな地でしか観測できない現象を、この魔術師はいともた易く引き起こしてみせる。
彼女が永遠の冬を齎す時、星の囁きに耳を傾けているのかもしれない。
なお装備される部位はケツである。何故。

・待ち侘びた冬
きっと来年も冬を待ち侘びて、このお祭りへと参加する。
いつどのタイミングでこれを買っても、季節は誰もが『待ち侘びた冬』なのだろう。
冬の間だけしか開かないバザーを利用した特権だ。


サービス:歌強要されます
正気か???

ラドワさんに歌を強要したも、ラドワさんに強要されたも、どっちに捉えても大丈夫とされます。







■おまけ
コメント

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