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決めセリフ:疾ッ
死にセリフ:(血反吐を吐く音)
リージョン【俺達勇者一行】
(かばん):サクマの瓶詰めキャンディ
(かばん):名無しの生物の模したまんじゅう
装備枠(首):
装備枠(右手):[手]名無しの生物のグローブ型ねこ
装備枠(左手):
装備枠(頭):[頭]名無しの生物の頭に乗っかる券
装備枠(頭):[頭]名無しの生物の模倣キャスケット
チーム:AM
キャラクター名:アンゼン
生い立ち:某ネオン街一帯を縄張りに"用心棒"を生業としている和装の女。形見の仕込み杖に祟られており気を抜くと人を斬ってしまいそうだからと現在は休職中。金で買えない。
JOB:暗黒剣士
技1 椿は落ちず
技2 乱れ椿
技3 人斬り椿
技4 首狩り椿
技5 紅椿丸に向けるは暗然
技6 名無しの生物装備パンチ
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:557 <Phase 3> (登録:2024-12-18 / 更新:2025-10-07 21:14)
作成者:xxrzm 《◆キャラクター確定済み 3 》
アンゼンが残した紙切れ
祟られると髪色も変わるものだと思いませんか?

-プロフィール-


-マッチリザルト-
第61試合 敗退
「…まさに無法な試合であった。
 しかし相手チームの戦法はなかなか手慣れたもので悔しいが感心してしまった私がいる。
 そして悔しいと言えば私の攻撃が一度も当たらなかったこともそうだな。
 また来年。機会があればリベンジしたいものだ。」

-バザー-
・懐の非常用羊羹(Sold out)
「期限が近いからこの値段で売ってやるのだ、感謝しろ。
 私でも引く程甘い羊羹が6本。3人でも2日分のエネルギーにはなる。
 …全く、私一人ならこんなものを常備しなくていいものを。」

・輝く七色金平糖(Sold out)
「今年の第16試合で敗退した連れに押し付けられた。いらん。
 何故金平糖を輝かせる必要がある。しかも七色にだ。
 売りには出すが身体に影響が出ても私は知ったことではないからな。」

・観賞用琥珀糖(Sold out)
「名の通り目で楽しむ琥珀糖だな。
 四色のそれが凝った形にカットされまるで宝石のような輝きを放っている。
 私は充分楽しんだせいか食欲が落ち着いてしまった。故に売りに出してやる。」

-購入したもの-
・サクマの瓶詰めキャンディ
「相変わらず甘美だな。今年も試合以外はずっと抱えていた気がするぞ。」
・名無しの生物の模したまんじゅう
「………。」黙々と食べている。白餡も結構好きなのかもしれない。
・名無しの生物のグローブ型ねこ
「今年も食らわせることができなかったな…。
 まあ手触りは気に入っている。今後も手を酷使した時の癒しとして使わせてもらうぞ。」
・サクマの飴細工の仕込み杖
「全く、こんなものを作って…。そんなに私が頼りないか。対価は払った、これは没収だ。」
 ※かなり遠回しで頼れアピールをしているかもしれない。ごめんね。
・名無しの生物の頭にのっかる券
「今年は髪飾りを付けているからこいつにとって居心地が悪いかもしれんな。私の頭は。」
・名無しの生物の模倣キャスケット
 アンゼンは考えた。
 この帽子を被った上でねこさんを頭に乗せたら鏡餅みたいになってめでたいのではと。
 数秒後、冷静になってやめた。
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