(かばん):★ラドワの藍銅鉱の魔結晶
(かばん):早乙女ヨシュアの銘刀安齊
装備枠(首):
装備枠(右手):[手]休息の月夜ノアの砕月のネックレス
装備枠(左手):[手]ジムナリスの足元すくう失言
装備枠(頭):[頭]トルーノワールの三稜鏡の髪留め
(かばん):早乙女ヨシュアの銘刀安齊
装備枠(首):
装備枠(右手):[手]休息の月夜ノアの砕月のネックレス
装備枠(左手):[手]ジムナリスの足元すくう失言
装備枠(頭):[頭]トルーノワールの三稜鏡の髪留め
チーム:AM
キャラクター名:アウィソ

生い立ち:魔法と「会話」することの出来る少年。今年は「血染」を連れてきた。夜嵐もいるよ!勇者一行になんでいるかはわからないが、まあ楽しいのでOKです。
JOB:精霊術士
技1 呼ぶ
技2 応える
技3 牙を研ぐ
技4 照準する
技5 幕開
技6 追劇
技2 応える
技3 牙を研ぐ
技4 照準する
技5 幕開
技6 追劇
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:575 <Phase 3> (登録:2024-12-18 / 更新:2025-02-04 11:51)
作成者:Yafetohatori 《◆キャラクター確定済み 3 》
アウィソが残した紙切れ
「……何。何か文句あるノ?ボクがまた来たコト。」
アウィソ・スカイノーツ
性別:男性 年齢:およそ15
特記:魔法との「会話」能力、虚像魔法
・「わるいまほうつかい」を自称する少年。魔法を動物などの姿として捉え、会話する能力を持つ。
・ひねくれ者で素直では無いが、なんだか根っこはいい子な雰囲気がする。
連れてきている魔法
[血染]
・鼬のような赤い魔法。去年の話を夜嵐からきいて、羨ましくなってやってきた。名の通り、血を媒介にした悍ましい魔法である。
・遊びたがりで甘えんぼ。
[夜嵐]
・1番仲良しの魔法。鳥のような姿の紫の魔法。去年暴れ回った。
・人懐っこくマイペース。
バザー品
【販売】
[血石のガラスペン]sold out
「血染の魔法の一部を切り出して出来る魔法石を加工しタ
ガラスペンだよ。効果?使ってミレば?」
[月堕の羅針盤]sold out
「月光の魔法……ココでは、光の精霊ダっけ?ソレの力を混ぜた羅針盤ダよ。其れが指し示すノは、キミが探してるモノ……ダけど、代償は気をつけてネ」
「ふぅん……精々迷わ無い……いや、惑わさレないヨうにね。」
[刻影の懐中時計] sold out
「闇夜の魔法を再現シようとシたんだケど……難しいね。」
「それでも、性能は完璧ダよ。使ってミればいいさ」
「ヤア、キミがソレを買うの?意外ダね」
「マ、星の中でこそ発揮されるダろうし……いいんじゃナい?」
[魔法書「ルイン」]sold out
「ボクがであった魔法を記録シた…図鑑みたいナものだよ」
「その魔法を扱えるかって?キミ次第かナあ」
「へぇ?そんなコが居るんだ。」
「じゃ、もしかしたら……見えるカモね?どんなカタチかは、知らないケド」
[満潮のグローブ]sold out
「潮汐の魔法の一部を編み込んだグローブだヨ。南の方の澄んだ海と通じるコトが出来る……ハズ」
「キミがそういうヒトなら……会話も出来るかモしれないネェ?」
「キミが?イイんじゃナい?」
「精々使いこなシてみてヨね」
[虚像の冠]sold out
「ボク自身の魔法を応用シて作り出した冠ダよ。ティアラかクラウンかは、キミの好きな方で。」
「欲しいんデショ?冠が。虚像とか実像とカ……些細な違いダろう?」
「えっ、効果?フフッ……キミがキミの内面に、素直ニなれるかも……ネ?」
「……キミが戴くンだ?へぇ。ネぇ、キミはその虚像をどう思う?」
[極光の魔槍]
「極光の魔槍……まあ極光の魔法の欠片を織り込んだ魔槍だヨ。普段はサークレットの状態だカら、ココ。」
「決して、頭に槍を刺せッテわけジャないからね?」
【購入】
[ジムナリスの足元すくう失言]
「……こんなの、アればアるほど誰かを動かしヤスいでしょ。」
「え?ボクの失言?…………魔法とばかり話してるカラか、対人苦手ナんだヨね」
「ハゲにハゲって言うとかサ……」
[休息の月夜ノアの砕月のネックレス]
「面白そうだカら、買った」
「魔法とは違う気配だネ、コレ。」
「砕けた月、嫌いじゃナイよ。強過ぎる光も考えものダし」
[早乙女ヨシュアの銘刀安齊]
「血染が欲しがるカら………仕方なイね」
「ちょっと重いカも。ボク、魔法使いダからさ」
「あっチョ、血染、じゃれたら危ナあわわわわ」
【サービス】
[魔法診断]
「ボクの目で、キミたちに寄り添う【魔法】を視てアゲるってワケ」
「薄くとも、小さくとも、忘れられても……………ミンナは居るからね」
アウィソ・スカイノーツ
性別:男性 年齢:およそ15
特記:魔法との「会話」能力、虚像魔法
・「わるいまほうつかい」を自称する少年。魔法を動物などの姿として捉え、会話する能力を持つ。
・ひねくれ者で素直では無いが、なんだか根っこはいい子な雰囲気がする。
連れてきている魔法
[血染]
・鼬のような赤い魔法。去年の話を夜嵐からきいて、羨ましくなってやってきた。名の通り、血を媒介にした悍ましい魔法である。
・遊びたがりで甘えんぼ。
[夜嵐]
・1番仲良しの魔法。鳥のような姿の紫の魔法。去年暴れ回った。
・人懐っこくマイペース。
バザー品
【販売】
[血石のガラスペン]sold out
「血染の魔法の一部を切り出して出来る魔法石を加工しタ
ガラスペンだよ。効果?使ってミレば?」
[月堕の羅針盤]sold out
「月光の魔法……ココでは、光の精霊ダっけ?ソレの力を混ぜた羅針盤ダよ。其れが指し示すノは、キミが探してるモノ……ダけど、代償は気をつけてネ」
「ふぅん……精々迷わ無い……いや、惑わさレないヨうにね。」
[刻影の懐中時計] sold out
「闇夜の魔法を再現シようとシたんだケど……難しいね。」
「それでも、性能は完璧ダよ。使ってミればいいさ」
「ヤア、キミがソレを買うの?意外ダね」
「マ、星の中でこそ発揮されるダろうし……いいんじゃナい?」
[魔法書「ルイン」]sold out
「ボクがであった魔法を記録シた…図鑑みたいナものだよ」
「その魔法を扱えるかって?キミ次第かナあ」
「へぇ?そんなコが居るんだ。」
「じゃ、もしかしたら……見えるカモね?どんなカタチかは、知らないケド」
[満潮のグローブ]sold out
「潮汐の魔法の一部を編み込んだグローブだヨ。南の方の澄んだ海と通じるコトが出来る……ハズ」
「キミがそういうヒトなら……会話も出来るかモしれないネェ?」
「キミが?イイんじゃナい?」
「精々使いこなシてみてヨね」
[虚像の冠]sold out
「ボク自身の魔法を応用シて作り出した冠ダよ。ティアラかクラウンかは、キミの好きな方で。」
「欲しいんデショ?冠が。虚像とか実像とカ……些細な違いダろう?」
「えっ、効果?フフッ……キミがキミの内面に、素直ニなれるかも……ネ?」
「……キミが戴くンだ?へぇ。ネぇ、キミはその虚像をどう思う?」
[極光の魔槍]
「極光の魔槍……まあ極光の魔法の欠片を織り込んだ魔槍だヨ。普段はサークレットの状態だカら、ココ。」
「決して、頭に槍を刺せッテわけジャないからね?」
【購入】
[ジムナリスの足元すくう失言]
「……こんなの、アればアるほど誰かを動かしヤスいでしょ。」
「え?ボクの失言?…………魔法とばかり話してるカラか、対人苦手ナんだヨね」
「ハゲにハゲって言うとかサ……」
[休息の月夜ノアの砕月のネックレス]
「面白そうだカら、買った」
「魔法とは違う気配だネ、コレ。」
「砕けた月、嫌いじゃナイよ。強過ぎる光も考えものダし」
[早乙女ヨシュアの銘刀安齊]
「血染が欲しがるカら………仕方なイね」
「ちょっと重いカも。ボク、魔法使いダからさ」
「あっチョ、血染、じゃれたら危ナあわわわわ」
【サービス】
[魔法診断]
「ボクの目で、キミたちに寄り添う【魔法】を視てアゲるってワケ」
「薄くとも、小さくとも、忘れられても……………ミンナは居るからね」
