(かばん):アンドウロイドのアロマ機械オイル
(かばん):カヤのからあげ半分こ
装備枠(首):
装備枠(右手):
装備枠(左手):
装備枠(頭):[頭]玄浪とウネの破魔のかんざし
(かばん):カヤのからあげ半分こ
装備枠(首):
装備枠(右手):
装備枠(左手):
装備枠(頭):[頭]玄浪とウネの破魔のかんざし
那須野雀が残した紙切れ
身長:166cm
体重:60kg
誕生日:4/7
髪色:明るい水色ががった青。少し夜闇で光る。
前髪を揃えて、後ろを一本結びで縛っている。
声質:低め。無口。
売り出しもの
・御守札
神棚や玄関に飾る御札。明るく、皆が毎日拝める場所に祀るが吉。
これは演武の優先観戦チケットも兼ねているので、だいぶ安価。
でも御加護は十分。帰ったら飾ろう。
・鳥の羽飾り
丁度いい取付具が通せそうな金具が付いた羽根飾り。
ストラップにしても良いし、バッジにしても良い。
色は様々だけれど、黒、白、灰、茶色の一般的な色が多め。
鳥を祀る神社らしい一品だけれど、飼ってはいないとか……?
もちろん、狩ってもいません。
・瑠璃色の羽飾り
丁度いい取付具が通せそうな金具と、ちょっとした祈祷を込めた飾りが付いた羽根飾り。
ストラップにしても良いし、バッジにしても良い。
根元が白色で、黒と瑠璃色が半々に合わさった色分けがされているけれど、勿論天然物。
持ち主は時折、ふらっと現れるそう。
込めた祈祷の効力なのか、暗闇でもぼんやりと光る。
・翡翠色の護り刀
数量限定。持ち手に翡翠色の羽飾りがあしらわれている。
羽根の持ち主は、敷地内の池に時折現れるとか。
小さくとも、巧みな狩りをする鳥にあやかって、勝負事に打ち勝ちたい、負けん気の強いあなたに。
装備品
・アンドウロイドのアロマ機械オイル
「アロマオイル……って思って買ったら機械オイル……?
……うん、いい香りなのは確か……だと、思う。うん。」
・カヤのからあげ半分こ
「美味しそうだった。
前に買ったお守り、大事にしてるよ。」
・破魔のかんざし
「……買っちった……。
細工も丁寧だし、藤色好きだし……。
って、何か早速効果が凄いんだけど。」
////////////////////
「……良く分からない内に倒れてたんだけど、私何してた……?
なんか暑いんだけど……!?」

体重:60kg
誕生日:4/7
髪色:明るい水色ががった青。少し夜闇で光る。
前髪を揃えて、後ろを一本結びで縛っている。
声質:低め。無口。
売り出しもの
・御守札
神棚や玄関に飾る御札。明るく、皆が毎日拝める場所に祀るが吉。
これは演武の優先観戦チケットも兼ねているので、だいぶ安価。
でも御加護は十分。帰ったら飾ろう。
・鳥の羽飾り
丁度いい取付具が通せそうな金具が付いた羽根飾り。
ストラップにしても良いし、バッジにしても良い。
色は様々だけれど、黒、白、灰、茶色の一般的な色が多め。
鳥を祀る神社らしい一品だけれど、飼ってはいないとか……?
もちろん、狩ってもいません。
・瑠璃色の羽飾り
丁度いい取付具が通せそうな金具と、ちょっとした祈祷を込めた飾りが付いた羽根飾り。
ストラップにしても良いし、バッジにしても良い。
根元が白色で、黒と瑠璃色が半々に合わさった色分けがされているけれど、勿論天然物。
持ち主は時折、ふらっと現れるそう。
込めた祈祷の効力なのか、暗闇でもぼんやりと光る。
・翡翠色の護り刀
数量限定。持ち手に翡翠色の羽飾りがあしらわれている。
羽根の持ち主は、敷地内の池に時折現れるとか。
小さくとも、巧みな狩りをする鳥にあやかって、勝負事に打ち勝ちたい、負けん気の強いあなたに。
装備品
・アンドウロイドのアロマ機械オイル
「アロマオイル……って思って買ったら機械オイル……?
……うん、いい香りなのは確か……だと、思う。うん。」
・カヤのからあげ半分こ
「美味しそうだった。
前に買ったお守り、大事にしてるよ。」
・破魔のかんざし
「……買っちった……。
細工も丁寧だし、藤色好きだし……。
って、何か早速効果が凄いんだけど。」
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「……良く分からない内に倒れてたんだけど、私何してた……?
なんか暑いんだけど……!?」


