(かばん):ブライトのミニオニフスベ
(かばん):無彩色の悪夢のこころのはこ
装備枠(首):セディアの焦土譲渡契約書
装備枠(右手):[手]ブライトのオニフスベ指輪
装備枠(左手):[手]響斗の刀葉林の木刀
装備枠(頭):[頭]ディーラーの岩室さんの光る付けひげ
装備枠(頭):[頭]廻ノ修道士のオーロラケープ
装備枠(お尻):
(かばん):無彩色の悪夢のこころのはこ
装備枠(首):セディアの焦土譲渡契約書
装備枠(右手):[手]ブライトのオニフスベ指輪
装備枠(左手):[手]響斗の刀葉林の木刀
装備枠(頭):[頭]ディーラーの岩室さんの光る付けひげ
装備枠(頭):[頭]廻ノ修道士のオーロラケープ
装備枠(お尻):
チーム:ST
キャラクター名:白き森のオニフスベ


生い立ち:紅石夜の旅団のご胞子♡担当。オニフスべ。大きな体と自虐的な性格が特徴のキノコの精霊。森で他のキノコにバカにされる日々を送っていたが、今は同居人に自身のグッズを量産されている。後ろのすごい寒そうな人は、お仲間の灰塵の奴隷さん。
JOB:猫
技1 この格好は特に寒いです
技2 指先がかじかんできました
技3 何をするんですか
技4 人前では恥ずかしいです
技5 おれもブライトさんの事が
技6 トリプルフスベボンバー
技2 指先がかじかんできました
技3 何をするんですか
技4 人前では恥ずかしいです
技5 おれもブライトさんの事が
技6 トリプルフスベボンバー
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:681 <Phase 4> (登録:2024-12-24 / 更新:2025-03-12 17:32)
白き森のオニフスベが残した紙切れ
メイン絵にて、枠が取れなかったメンバーの子を描かせていただきました。
PC:灰塵の奴隷さん
PL:しゅたいなー(魔星会ID:DINAmadlover)さん
オニフスベ(学名:Calvatia nipponica)
ハラタケ科のキノコ。「フスベ(贅)」とはこぶ・いぼを意味する。別名:薮玉(ヤブダマ)、他にヤブタマゴ、キツネノヘダマ、テングノヘダマ、ホコリダケなど。江戸時代は、他のホコリタケ類とあわせ馬勃(バボツ)とも呼ばれた。(wikipediaより引用)
…………

「よし、ここなら誰にも見つからない……じめじめ……、!? うわああああっ!!」
「気づかれた……隠れてひっそり過ごそうと思ってたのに……
あぁ、何でおれはこんなに何もかもうまくいかないんだろう……」
「……ぁ、すみません……今きっと、『キノコが喋った!?』って思ってますよね。
おれはオニフスベ、オニフスベの精霊です。食べても美味しくありません……」
「『精霊どころかキノコそのものじゃん』……ああ、キノコのままでした。少々お待ちを……」
ぽんっ⭐︎

「これで、ご理解いただけましたか?」
プロフィール
名前:不明(自称オニフスベ)
性別:男
年齢:不明(外見年齢20代後半)
身長:200cm(キノコ時20cm)
誕生日:10/15(本人は具体的な日付を知らない)
口調:敬語、(一人称)おれ、(二人称)あなたor〇〇さん
LIKE:地面を見つめること、自責
HATE:虫、厳しすぎる人
ICV:武内…輔
────一度は全てを終わらせたはずだった。
やがて溶け落ちて、大地と、森と、ひとつになって……
目が覚めた。残されたのは、自己嫌悪と、「自分はオニフスベだ」という記憶だけ。
森に宿った生存本能は、彼の選択を決して許さなかった。
〜装備品〜
・ブライトのミニオニフスベ
「……まさか、あの時の……っ お、おれ……責任、取りますから……っ」
・無彩色の悪夢のこころのはこ
「淡く光っていますね。綺麗です。……頂いていいんですか?おれには勿体無いような……」
・セディアの焦土譲渡契約書
「荒れ果てていますが……格安で土地を譲って頂けました。グッズ用倉庫を建てたいですね。」
・ブライトのオニフスベ指輪
「はは……この真珠、おれみたいですね。ありがとうございます。……大切にします。」
・響斗の刀葉林の木刀
「しなやかな木刀ですね。……存在しないはずの修学旅行の思い出が蘇ってきます……」
樹海の直売所
・白き森のオニフスベの胞子
「これは……胞子ですね。……そんな目でおれを見ないでください、ただの胞子ですから……
もしかしたら、おれ(オニフスベ)を生やすことができるかもしれません。
……でも、やめた方がいいですよ。無駄に場所取るし、美味しくもないですから……」
↪︎s4d1n01s11さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベのおれの柄の手巾
「おれも持ってますよ。水玉じゃなくて、無数のおれが並んでるんです。
おれが年甲斐もなく泣いてた時にブライトさんが差し出してくれたんですけど……
思わず『うわ、おれの(柄の)ハンカチ……』と口走ってしまいました。」
↪︎Harusame1085さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベのキノコ図鑑
「おれが森にいた頃は、他のキノコと関わる事が多かったんですが……
食用とされるメジャーなキノコの方々は、よくおれをからかって遊んでいました。
オマエナンカ、タベテモオイシクナイゾー!デクノボー!キャハハハー(裏声)って……はは、事実ですよ。
幼菌ならともかく、胞子を出せるおれの体なんて、食べられたものじゃないですから……」
「あぁ、でもマツタケ先輩はすごく優しいです。時々話を聞いてもらっていましたね。」
↪︎kisaragi905さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベの名刀鬼伏辺
「これも、ブライトさんが作ったグッズの一つですね。模造刀です。
おれとブライトさんが出会ったシマで作られたものが雛形になっています。
……あのシマでの時間は、夢のようでしたね。支離滅裂、という意味でも……
遭難した先で、自分の灯台や石像を作られるなんて、誰が予測できますか……」
「持ち帰れるものはなるべく全部持ち帰りました。思い出の品、ですから。」
↪︎s4d1n01s11さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベの抱き枕カバー
「片面にはキノコのオニフスベ、もう片面にはおれがプリントされてますね。
洗濯して干す時は、くれぐれも外から見えないように気をつけてください。
……まさか、自分ではこんなの作りませんよ。布とインクが可哀想ですし……
裏返せば、無地として使えると思います。……あ、おれが少し透けてるな……」
↪︎KaitoMiyakiさん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベの貝殻ビキニ
「うわ何だこれ……ああ、思い出しました。あのシマのお土産ですね。
おれがキノコの姿の時、海辺を転げていたら巻き込んでしまいました。
物置にしまっておいたはずじゃ……。……えぇ、これもレプリカあるんですか……」
「『どうやって巻き込んだのか見たい』?……うぅ……一瞬だけ、ですからね……」

「あぁ、恥ずかしい……っ!」
↪︎Walligatorさん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベのおふろタオル
「何の変哲もないタオルですね。何で売ってるのかって?
……ほら、お風呂にタオルを浸して、空気を閉じ込めて……
こうすると、おれみたいになるんです。タオルクラゲって呼ばれています。
銭湯でやるのはマナー違反です。ご自宅のお風呂で遊んで下さい。
おれみたいなのを浮かべたら、公共のくつろぎの場が台無しでしょう。」
↪︎s4d1n01s11さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベの本気の繁茂(サービス)
表に正の字を書き足して、空き缶に料金を入れたら、奥の個室へどうぞ。
1回30分、ご胞子させていただきます。こいつが。
ホラ早く!お客様待たせてるでしょうが!!
「えぇ、おれがやるんですか……!?……その……優しく、してください……」
1/1
「だ、大丈夫かな……おれたちの技、全然効いてなくないですか……?」
「……(多感な海藤でーす)あっ」
「な、何とかなりました……うぅ、死ぬかと思った……(ネクロ)あっ」
「今おれ、何を……(鎌)あっ」
「……(愛してるよフスベ)はっ……!!(起床)……おれ……死んでましたか……?」
「すみません、意識が混濁してて……(強制退出)あっ」
1/6
(オニフスベだ。プラカードを首から下げている)
(「おれはブライトさんとの繁茂にかまけて体力をいたずらに消費しました」と書かれている)
おまけ(おしり)
「もう、ダメ、ですっ……繁茂、してしまいます……!」
「うわああああっ!!!!!」
(ミュージック・スタート)

ウ♪ウ ワ ワ♪ウワ♪
ウワワ ぽふぽふ 繁茂♪
ウワワワウワ♪ ワイワイトレリ♪
ウワワワイワイ♪ヤブダマ♪
ウ♪ウ ワ ワ♪ウワ♪
ウワワ クサクサ 喉蕗♪
クチクサクサ♪ エイエイボワリ♪
テテテテイテイ トラチロ♪
ハマチグンカン スケロク♪(スケロク♪)
ウワワ ウワワ ワオ♪(ウワワウワウワゴミナゴミ♪)
こんなことが許されるんですか?



PC:灰塵の奴隷さん
PL:しゅたいなー(魔星会ID:DINAmadlover)さん
オニフスベ(学名:Calvatia nipponica)
ハラタケ科のキノコ。「フスベ(贅)」とはこぶ・いぼを意味する。別名:薮玉(ヤブダマ)、他にヤブタマゴ、キツネノヘダマ、テングノヘダマ、ホコリダケなど。江戸時代は、他のホコリタケ類とあわせ馬勃(バボツ)とも呼ばれた。(wikipediaより引用)
…………

「よし、ここなら誰にも見つからない……じめじめ……、!? うわああああっ!!」
「気づかれた……隠れてひっそり過ごそうと思ってたのに……
あぁ、何でおれはこんなに何もかもうまくいかないんだろう……」
「……ぁ、すみません……今きっと、『キノコが喋った!?』って思ってますよね。
おれはオニフスベ、オニフスベの精霊です。食べても美味しくありません……」
「『精霊どころかキノコそのものじゃん』……ああ、キノコのままでした。少々お待ちを……」
ぽんっ⭐︎

「これで、ご理解いただけましたか?」
プロフィール
名前:不明(自称オニフスベ)
性別:男
年齢:不明(外見年齢20代後半)
身長:200cm(キノコ時20cm)
誕生日:10/15(本人は具体的な日付を知らない)
口調:敬語、(一人称)おれ、(二人称)あなたor〇〇さん
LIKE:地面を見つめること、自責
HATE:虫、厳しすぎる人
ICV:武内…輔
────一度は全てを終わらせたはずだった。
やがて溶け落ちて、大地と、森と、ひとつになって……
目が覚めた。残されたのは、自己嫌悪と、「自分はオニフスベだ」という記憶だけ。
森に宿った生存本能は、彼の選択を決して許さなかった。
〜装備品〜
・ブライトのミニオニフスベ
「……まさか、あの時の……っ お、おれ……責任、取りますから……っ」
・無彩色の悪夢のこころのはこ
「淡く光っていますね。綺麗です。……頂いていいんですか?おれには勿体無いような……」
・セディアの焦土譲渡契約書
「荒れ果てていますが……格安で土地を譲って頂けました。グッズ用倉庫を建てたいですね。」
・ブライトのオニフスベ指輪
「はは……この真珠、おれみたいですね。ありがとうございます。……大切にします。」
・響斗の刀葉林の木刀
「しなやかな木刀ですね。……存在しないはずの修学旅行の思い出が蘇ってきます……」
樹海の直売所
・白き森のオニフスベの胞子
「これは……胞子ですね。……そんな目でおれを見ないでください、ただの胞子ですから……
もしかしたら、おれ(オニフスベ)を生やすことができるかもしれません。
……でも、やめた方がいいですよ。無駄に場所取るし、美味しくもないですから……」
↪︎s4d1n01s11さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベのおれの柄の手巾
「おれも持ってますよ。水玉じゃなくて、無数のおれが並んでるんです。
おれが年甲斐もなく泣いてた時にブライトさんが差し出してくれたんですけど……
思わず『うわ、おれの(柄の)ハンカチ……』と口走ってしまいました。」
↪︎Harusame1085さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベのキノコ図鑑
「おれが森にいた頃は、他のキノコと関わる事が多かったんですが……
食用とされるメジャーなキノコの方々は、よくおれをからかって遊んでいました。
オマエナンカ、タベテモオイシクナイゾー!デクノボー!キャハハハー(裏声)って……はは、事実ですよ。
幼菌ならともかく、胞子を出せるおれの体なんて、食べられたものじゃないですから……」
「あぁ、でもマツタケ先輩はすごく優しいです。時々話を聞いてもらっていましたね。」
↪︎kisaragi905さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベの名刀鬼伏辺
「これも、ブライトさんが作ったグッズの一つですね。模造刀です。
おれとブライトさんが出会ったシマで作られたものが雛形になっています。
……あのシマでの時間は、夢のようでしたね。支離滅裂、という意味でも……
遭難した先で、自分の灯台や石像を作られるなんて、誰が予測できますか……」
「持ち帰れるものはなるべく全部持ち帰りました。思い出の品、ですから。」
↪︎s4d1n01s11さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベの抱き枕カバー
「片面にはキノコのオニフスベ、もう片面にはおれがプリントされてますね。
洗濯して干す時は、くれぐれも外から見えないように気をつけてください。
……まさか、自分ではこんなの作りませんよ。布とインクが可哀想ですし……
裏返せば、無地として使えると思います。……あ、おれが少し透けてるな……」
↪︎KaitoMiyakiさん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベの貝殻ビキニ
「うわ何だこれ……ああ、思い出しました。あのシマのお土産ですね。
おれがキノコの姿の時、海辺を転げていたら巻き込んでしまいました。
物置にしまっておいたはずじゃ……。……えぇ、これもレプリカあるんですか……」
「『どうやって巻き込んだのか見たい』?……うぅ……一瞬だけ、ですからね……」

「あぁ、恥ずかしい……っ!」
↪︎Walligatorさん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベのおふろタオル
「何の変哲もないタオルですね。何で売ってるのかって?
……ほら、お風呂にタオルを浸して、空気を閉じ込めて……
こうすると、おれみたいになるんです。タオルクラゲって呼ばれています。
銭湯でやるのはマナー違反です。ご自宅のお風呂で遊んで下さい。
おれみたいなのを浮かべたら、公共のくつろぎの場が台無しでしょう。」
↪︎s4d1n01s11さん、ご購入ありがとうございます!
・白き森のオニフスベの本気の繁茂(サービス)
表に正の字を書き足して、空き缶に料金を入れたら、奥の個室へどうぞ。
1回30分、ご胞子させていただきます。こいつが。
ホラ早く!お客様待たせてるでしょうが!!
「えぇ、おれがやるんですか……!?……その……優しく、してください……」
1/1
「だ、大丈夫かな……おれたちの技、全然効いてなくないですか……?」
「……(多感な海藤でーす)あっ」
「な、何とかなりました……うぅ、死ぬかと思った……(ネクロ)あっ」
「今おれ、何を……(鎌)あっ」
「……(愛してるよフスベ)はっ……!!(起床)……おれ……死んでましたか……?」
「すみません、意識が混濁してて……(強制退出)あっ」
1/6
(オニフスベだ。プラカードを首から下げている)
(「おれはブライトさんとの繁茂にかまけて体力をいたずらに消費しました」と書かれている)
おまけ(おしり)
「もう、ダメ、ですっ……繁茂、してしまいます……!」
「うわああああっ!!!!!」
(ミュージック・スタート)

ウ♪ウ ワ ワ♪ウワ♪
ウワワ ぽふぽふ 繁茂♪
ウワワワウワ♪ ワイワイトレリ♪
ウワワワイワイ♪ヤブダマ♪
ウ♪ウ ワ ワ♪ウワ♪
ウワワ クサクサ 喉蕗♪
クチクサクサ♪ エイエイボワリ♪
テテテテイテイ トラチロ♪
ハマチグンカン スケロク♪(スケロク♪)
ウワワ ウワワ ワオ♪(ウワワウワウワゴミナゴミ♪)
こんなことが許されるんですか?



