(かばん):ベルナールの簡単調合レシピ
(かばん):オーゼの印章
装備枠(首):
装備枠(右手):
装備枠(左手):
装備枠(頭):
(かばん):オーゼの印章
装備枠(首):
装備枠(右手):
装備枠(左手):
装備枠(頭):
リオンが残した紙切れ
■プロフィール
名前:エルサリオン=リングウェル
性別:男
年齢:32歳ショタ(自称)
身長:187cm
体重:吹っ飛びやすい
乙女ゲー生まれギャグ4コマ育ち。酒と煙草と馬鹿騒ぎが好き。
合流出来なかった知り合いを胸に、見事な命乞いを見に来たようだ。
■そんな事ある?
対戦ありがとうございました!特技:自爆、成し遂げたぜ。

----------
■ 出品
・チョコクッキー:【ベルナール】さん
「てな訳でお試しに。軽食がてら持ってきたクッキーを置いてみたぜ」
「よ、ありがとな!味は保証するから、彼奴と仲良く食べろよ~!」

・果実酒:【魔王ダークラッド】さん
「俺の国の特産品で、口当たりが良くて飲みやすいのが特徴の酒だ」
「おぉ…何だか大変そうだな?コレが良い憂さ晴らしになる事を願ってるぜ」

・山と森の肴セット:【クローヴィス】さん
「これも俺の国の特産だ。獣肉に山菜に茸…色んな種類あるんだなコレ…」
「お、アンタもこういうので飲むのか?なら今度晩酌に付き合ってくれよ」

・紺色の猫:【堂の禰子】さん
「これ以上何かを?うーん…いや、でもまぁ…大丈夫だよな…?」
「ありがとな。俺が此方に居る間だけだが、存分に可愛がってやってくれ」

・幸せの鳥の羽根:【ゼルカ】さん
「"幸せの青い鳥"、知ってるだろ?残された羽根にも恩恵はあるらしいんだ」
「よぉ、いつも駄菓子ありがとな!アンタにも幸運が訪れますように!」

・加護のイヤリング:【黒石のルイ】さん
「此処だけの話、俺の世界じゃ『種族の加護』は呪いと紙一重でな。…この意味が分かるか?」
「…これ位じゃ怯まねーって?はは、少し風向きが良くなる位だよ。買ってくれてありがとな」

・通い路の髪紐:【雪華の剣客ネージュ】さん
「雲を越え、夢と交わり、地に至る。"縁"や"路"を繋ぐ、なんて言い伝えを持つ髪紐さ」
「ありがとな。気紛れか故あってかは知らねーが、これがアンタの扶けになる事を願ってるよ」

・白紙の本:【シャルとフェン】さん
「さて、様々落ち着いた事だし…思い出として、これでも置いていくか。
特別なことなんて何一つない白紙の本だぜ。今となってはもう、な」
「ありがとな。アンタ達は、これに"価値"を与えてくれたんだ。
綴られた"物語"が、俺の耳に届く日を楽しみに待ってるぜ!」

・翼成のベルト
「有翼種の助けを借りて翼を得るベルトだ。慣れない身でも、浮く位は出来る筈だぜ」
■購入(装備)
・ベルナールの簡単調合レシピ
「顔を見に寄ったんだが、皆やってるんだな、バザー。
帰ってから読むつもりだが、俺でも手軽に出来そうで楽しみだ」
・オーゼの印章
「折角だし、持ってない方を貰って来たぜ。
…これ、悪用されたりしないか?大丈夫か?いや大丈夫なんだろうが…」
■購入(未装備)
・ベルナールの鈍器のような本
「本で殴るのって割と魔法使いの常套手段なんだよな~。
コートして投げたら良い威力になりそうだ!…おっと、勿論大事にするぜ!」
・オーゼの海色の指輪
「綺麗だろ?好きな色なんだ、…馴染みがある訳じゃねーんだがな。
まぁ、色んな思い出が出来たからだよ。出会いってのは良いもんだよな!」
・響斗の仄明かりの果実
「久々に会えて嬉しかったぜ。いかにもご当地物、ってやつを選んだんだ。
魔法は色んな奇跡を起こせるとは言うが…だからこそ、こういうのに惹かれんだよな!」
・いふいふ蒸気機関いぬの煙突アンテナ
「ふと立ち寄った場所で見かけた物だ。面白いアイデアだよな!一目惚れだ!
折角だし装備しようと思ったんだが…ちょっと…俺の首の頑丈さに難が、な…」
・ジムナリスの都合のいい虚言
「彼奴、此処にも居やがった!…ま、元気そうで何よりではあるがな。
折角だし、面白そうなんで買ってみたんだ。此処でも言葉遊びなんて、彼奴らしいぜ」
・クローヴィスの藍水晶の飾剣
「俺の国だと儀礼剣はよく見るもんでさ、懐かしくてつい手に取っちまったんだが。
改めて見ても本当に良く出来てるよな。この機会に巡り合えたことに感謝、だな!」
・ゼルカのなんでもします券
「おいおい、如何にも"悪い事に使ってください"みたいなもんを売るなよな!
アンタの権利は俺が守る!…ところでこれ、魔法で増やすのは勿論アリなんだよな?」

■プロフィール
名前:エルサリオン=リングウェル
性別:男
年齢:32歳ショタ(自称)
身長:187cm
体重:吹っ飛びやすい
乙女ゲー生まれギャグ4コマ育ち。酒と煙草と馬鹿騒ぎが好き。
合流出来なかった知り合いを胸に、見事な命乞いを見に来たようだ。
■そんな事ある?
対戦ありがとうございました!特技:自爆、成し遂げたぜ。

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■ 出品
・チョコクッキー:【ベルナール】さん
「てな訳でお試しに。軽食がてら持ってきたクッキーを置いてみたぜ」
「よ、ありがとな!味は保証するから、彼奴と仲良く食べろよ~!」

・果実酒:【魔王ダークラッド】さん
「俺の国の特産品で、口当たりが良くて飲みやすいのが特徴の酒だ」
「おぉ…何だか大変そうだな?コレが良い憂さ晴らしになる事を願ってるぜ」

・山と森の肴セット:【クローヴィス】さん
「これも俺の国の特産だ。獣肉に山菜に茸…色んな種類あるんだなコレ…」
「お、アンタもこういうので飲むのか?なら今度晩酌に付き合ってくれよ」

・紺色の猫:【堂の禰子】さん
「これ以上何かを?うーん…いや、でもまぁ…大丈夫だよな…?」
「ありがとな。俺が此方に居る間だけだが、存分に可愛がってやってくれ」

・幸せの鳥の羽根:【ゼルカ】さん
「"幸せの青い鳥"、知ってるだろ?残された羽根にも恩恵はあるらしいんだ」
「よぉ、いつも駄菓子ありがとな!アンタにも幸運が訪れますように!」

・加護のイヤリング:【黒石のルイ】さん
「此処だけの話、俺の世界じゃ『種族の加護』は呪いと紙一重でな。…この意味が分かるか?」
「…これ位じゃ怯まねーって?はは、少し風向きが良くなる位だよ。買ってくれてありがとな」

・通い路の髪紐:【雪華の剣客ネージュ】さん
「雲を越え、夢と交わり、地に至る。"縁"や"路"を繋ぐ、なんて言い伝えを持つ髪紐さ」
「ありがとな。気紛れか故あってかは知らねーが、これがアンタの扶けになる事を願ってるよ」

・白紙の本:【シャルとフェン】さん
「さて、様々落ち着いた事だし…思い出として、これでも置いていくか。
特別なことなんて何一つない白紙の本だぜ。今となってはもう、な」
「ありがとな。アンタ達は、これに"価値"を与えてくれたんだ。
綴られた"物語"が、俺の耳に届く日を楽しみに待ってるぜ!」

・翼成のベルト
「有翼種の助けを借りて翼を得るベルトだ。慣れない身でも、浮く位は出来る筈だぜ」
■購入(装備)
・ベルナールの簡単調合レシピ
「顔を見に寄ったんだが、皆やってるんだな、バザー。
帰ってから読むつもりだが、俺でも手軽に出来そうで楽しみだ」
・オーゼの印章
「折角だし、持ってない方を貰って来たぜ。
…これ、悪用されたりしないか?大丈夫か?いや大丈夫なんだろうが…」
■購入(未装備)
・ベルナールの鈍器のような本
「本で殴るのって割と魔法使いの常套手段なんだよな~。
コートして投げたら良い威力になりそうだ!…おっと、勿論大事にするぜ!」
・オーゼの海色の指輪
「綺麗だろ?好きな色なんだ、…馴染みがある訳じゃねーんだがな。
まぁ、色んな思い出が出来たからだよ。出会いってのは良いもんだよな!」
・響斗の仄明かりの果実
「久々に会えて嬉しかったぜ。いかにもご当地物、ってやつを選んだんだ。
魔法は色んな奇跡を起こせるとは言うが…だからこそ、こういうのに惹かれんだよな!」
・いふいふ蒸気機関いぬの煙突アンテナ
「ふと立ち寄った場所で見かけた物だ。面白いアイデアだよな!一目惚れだ!
折角だし装備しようと思ったんだが…ちょっと…俺の首の頑丈さに難が、な…」
・ジムナリスの都合のいい虚言
「彼奴、此処にも居やがった!…ま、元気そうで何よりではあるがな。
折角だし、面白そうなんで買ってみたんだ。此処でも言葉遊びなんて、彼奴らしいぜ」
・クローヴィスの藍水晶の飾剣
「俺の国だと儀礼剣はよく見るもんでさ、懐かしくてつい手に取っちまったんだが。
改めて見ても本当に良く出来てるよな。この機会に巡り合えたことに感謝、だな!」
・ゼルカのなんでもします券
「おいおい、如何にも"悪い事に使ってください"みたいなもんを売るなよな!
アンタの権利は俺が守る!…ところでこれ、魔法で増やすのは勿論アリなんだよな?」


