(かばん):かがやくヨバククロウサギのクリスタルの欠片
(かばん):翠眼の蛇の手作り水饅頭
装備枠(首):響斗の錆びた冥銭
装備枠(右手):[手]刻見隼人の螺子型の楔
装備枠(左手):[手]検査技師Kの絵の書かれた紙束
装備枠(頭):[頭]一点崩壊の天使を嘯く幻輪
(かばん):翠眼の蛇の手作り水饅頭
装備枠(首):響斗の錆びた冥銭
装備枠(右手):[手]刻見隼人の螺子型の楔
装備枠(左手):[手]検査技師Kの絵の書かれた紙束
装備枠(頭):[頭]一点崩壊の天使を嘯く幻輪
チーム:ST
キャラクター名:最果てを目指す邪眼


生い立ち:誰よりも愛する人がいる。破滅の運命に囚われ、足掻くことも許されない。彼が変えられないのなら俺が変える。辿り着いてみせる。連綿たる予定調和の先にある、星の流れる最果てへ――「……約束したんだ。彼を、彼の視た先に連れていくと!」
JOB:スネイカー
技1 赫之水鏡
技2 呪血心蝕
技3 紅籠繭檻
技4 呪血蝕晶
技5 緋血刳刃
技6 流星流転
技2 呪血心蝕
技3 紅籠繭檻
技4 呪血蝕晶
技5 緋血刳刃
技6 流星流転
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:790 <Phase 4> (登録:2024-12-24 / 更新:2025-02-03 20:45)
作成者:Mikanagisaya 《◆キャラクター確定済み 4 》
最果てを目指す邪眼が残した紙切れ
「ここにくるのも久しぶりだなあ……もうあれから2年になるんだね?
……えっ15?5年も経ってるの???どういうこと?????
……ま、まあともあれ時の流れは本当にあっという間だってことだね、うん。そうしよう(考えるのをやめた顔)
ああそうだ、ネーレーイスは今も元気にしているのかな?
何か、風の噂で進化しなくてもあのとんでもない技(=ウロボロス・テュルフング二種)撃てるようになったって聞いて正直色々不安しかないんだけど。
まあでも、あの子には何だかんだで色々なものをもらったよ。諦めずに繰り返し続けることが間違いじゃなかったって確信できたもの。
……何かしんみりしちゃったな。年に一度のお祭りなんだから、俺らしく楽しませてもらうことにするよ。
前と同じような経験は二度とできないだろうけど、自分なりの境地を目指してみるさ。もし出会ったらよろしくお願いするよ」
●12/30
「うーん、やっぱり難しいね。対戦ありがとう。付き合ってくれたみんなにも感謝だよ。
でも悔しいからちょっと来年あったらもう一回試してみようと思ってる。相当バカなことやってるけど、付き合ってくれる人がいたらその時はよろしくね!」
●2025/1/5
「まさか戻ってこれるなんて流石に思わなかったからびっくりしちゃったよ……!
貴重なチャンスをもらえたからには全力で頑張らないとね。今のところできることは壁代わりになるぐらいしかないんだけど……
一緒に組むことになったら、その時はよろしくお願いするよ」
●1/11
「俺いつの間にGY所属になってたの???????(※STです)
まさか勝率1位のところにお邪魔することになるとは夢にも思わなかったな……これも何かの縁という奴だね。ありがとう」
●1/12
「まあ、そう運の良いことは二度も三度も起きないよね。
ちょっと目標を達成できなかったのが悔しいけど、また機会があればリベンジするつもりだよ。その時はまたよろしくね。
もしよかったら喫茶開いてるから、遊びにきてくれると嬉しいな。
貴方の話を聞かせてくれるかい?」

【バザーの売り物の話】
●最果てを目指す邪眼のネレイスワクチン
↳ネーレーイスが色々毒持ってるっていうから血清取れたらいいなとか言ってたのを有言実行してマジで作ったらしい。
「多分毒と出血には結構効果があると思うよ。あと熱にも」
●最果てを目指す邪眼の自家製毒薬キット
↳暗殺に用いる毒薬がこの中に入っている。元々薬学を学んでいたので毒にも薬にも造詣が深い。毒薬転じて薬となるって言うじゃん。
「余談だけど、作るに当たって抗体ができるまで一定量接種するようにしてるんだ。そしたら盗られて逆に殺されることもないでしょ?」
●最果てを目指す邪眼の全血製剤
↳吸血鬼モドキなので血液を定期的に接種しないといけないのだが、生きた人間からは絶対に吸わないと決めているのでこういうので代用しているらしい。
「死んだ人間からは吸うのかって?暗殺業もしているからね。依頼人から許可をもらった上で血液は回収してコレ(全血製剤)の材料にしてるよ」
●最果てを目指す邪眼の黒魔術の古書
↳実は黒魔術を嗜んでいるので魔術に関する道具も色々あるらしい。関連の本でも一番読んでいる本。
「主に使うのは呪いとか封印とか、その手の奴だよ。まあ俺の魔力が足りなくて半分近くはロクに使えないんだけどね」
●最果てを目指す邪眼の血錆の剣の贋作
↳双子の兄が背負わされた運命を知った時に彼が使っていた剣ーーの、レプリカ。
当時やっていた仕事の都合、意図的に兄弟で殺し合いをしなければならなかった時に使われたらしい。
その時、それまで語られなかった兄の心境を初めて知った雲雀は、自分の視野の狭さを悔いると同時に運命を変えると決意した。
「本物はその時のことを絶対忘れない為に俺の方で大事に保管しているよ。俺が今の俺になる為に必要だった、とても大切なものなんだ」
●最果てを目指す邪眼の愛用の黒眼帯
↳ぽれん10の時にもつけてたやつと同じ物。
邪眼にはループ能力の他に視認した相手のその場における運命の流れを左右させる力もあるのだが、右目で見なければ発動しないのでそれを防ぐ為につけている。
「……というのが理由の半分だね。もう半分は?ほら、どう見ても人間の目じゃないから人が見たらびっくりするでしょ?
……というのはさらに半分ぐらい建前でその、子供に泣かれるのが……心が凄く痛むんだよね……!!!」
……子供が好きなので死ぬ程辛いらしい。
●最果てを目指す邪眼の流転する星環
↳絶えず流転を続ける生命のように、星空もまた流転し続ける。
運命もまた然り。万象数多の星々が巡り続ける円環、流転の邪眼の根源。
「実は星占いにも使えたりするよ。やってみるかい?未来視できないから精度はあまり期待できないけど」
●特殊サービス:薬膳茶喫茶
読んで字の如く、色々な薬膳茶と軽くつまめるものを用意しております。
「よかったら飲みながらでも色々話を聞かせて欲しいな。人の話を聞くのは好きだから」

【その他資料とか】
紙切れ終わるまで間に合うかわからないけどね!!!

……えっ15?5年も経ってるの???どういうこと?????
……ま、まあともあれ時の流れは本当にあっという間だってことだね、うん。そうしよう(考えるのをやめた顔)
ああそうだ、ネーレーイスは今も元気にしているのかな?
何か、風の噂で進化しなくてもあのとんでもない技(=ウロボロス・テュルフング二種)撃てるようになったって聞いて正直色々不安しかないんだけど。
まあでも、あの子には何だかんだで色々なものをもらったよ。諦めずに繰り返し続けることが間違いじゃなかったって確信できたもの。
……何かしんみりしちゃったな。年に一度のお祭りなんだから、俺らしく楽しませてもらうことにするよ。
前と同じような経験は二度とできないだろうけど、自分なりの境地を目指してみるさ。もし出会ったらよろしくお願いするよ」
●12/30
「うーん、やっぱり難しいね。対戦ありがとう。付き合ってくれたみんなにも感謝だよ。
でも悔しいからちょっと来年あったらもう一回試してみようと思ってる。相当バカなことやってるけど、付き合ってくれる人がいたらその時はよろしくね!」
●2025/1/5
「まさか戻ってこれるなんて流石に思わなかったからびっくりしちゃったよ……!
貴重なチャンスをもらえたからには全力で頑張らないとね。今のところできることは壁代わりになるぐらいしかないんだけど……
一緒に組むことになったら、その時はよろしくお願いするよ」
●1/11
「俺いつの間にGY所属になってたの???????(※STです)
まさか勝率1位のところにお邪魔することになるとは夢にも思わなかったな……これも何かの縁という奴だね。ありがとう」
●1/12
「まあ、そう運の良いことは二度も三度も起きないよね。
ちょっと目標を達成できなかったのが悔しいけど、また機会があればリベンジするつもりだよ。その時はまたよろしくね。
もしよかったら喫茶開いてるから、遊びにきてくれると嬉しいな。
貴方の話を聞かせてくれるかい?」

【バザーの売り物の話】
●最果てを目指す邪眼のネレイスワクチン
↳ネーレーイスが色々毒持ってるっていうから血清取れたらいいなとか言ってたのを有言実行してマジで作ったらしい。
「多分毒と出血には結構効果があると思うよ。あと熱にも」
●最果てを目指す邪眼の自家製毒薬キット
↳暗殺に用いる毒薬がこの中に入っている。元々薬学を学んでいたので毒にも薬にも造詣が深い。毒薬転じて薬となるって言うじゃん。
「余談だけど、作るに当たって抗体ができるまで一定量接種するようにしてるんだ。そしたら盗られて逆に殺されることもないでしょ?」
●最果てを目指す邪眼の全血製剤
↳吸血鬼モドキなので血液を定期的に接種しないといけないのだが、生きた人間からは絶対に吸わないと決めているのでこういうので代用しているらしい。
「死んだ人間からは吸うのかって?暗殺業もしているからね。依頼人から許可をもらった上で血液は回収してコレ(全血製剤)の材料にしてるよ」
●最果てを目指す邪眼の黒魔術の古書
↳実は黒魔術を嗜んでいるので魔術に関する道具も色々あるらしい。関連の本でも一番読んでいる本。
「主に使うのは呪いとか封印とか、その手の奴だよ。まあ俺の魔力が足りなくて半分近くはロクに使えないんだけどね」
●最果てを目指す邪眼の血錆の剣の贋作
↳双子の兄が背負わされた運命を知った時に彼が使っていた剣ーーの、レプリカ。
当時やっていた仕事の都合、意図的に兄弟で殺し合いをしなければならなかった時に使われたらしい。
その時、それまで語られなかった兄の心境を初めて知った雲雀は、自分の視野の狭さを悔いると同時に運命を変えると決意した。
「本物はその時のことを絶対忘れない為に俺の方で大事に保管しているよ。俺が今の俺になる為に必要だった、とても大切なものなんだ」
●最果てを目指す邪眼の愛用の黒眼帯
↳ぽれん10の時にもつけてたやつと同じ物。
邪眼にはループ能力の他に視認した相手のその場における運命の流れを左右させる力もあるのだが、右目で見なければ発動しないのでそれを防ぐ為につけている。
「……というのが理由の半分だね。もう半分は?ほら、どう見ても人間の目じゃないから人が見たらびっくりするでしょ?
……というのはさらに半分ぐらい建前でその、子供に泣かれるのが……心が凄く痛むんだよね……!!!」
……子供が好きなので死ぬ程辛いらしい。
●最果てを目指す邪眼の流転する星環
↳絶えず流転を続ける生命のように、星空もまた流転し続ける。
運命もまた然り。万象数多の星々が巡り続ける円環、流転の邪眼の根源。
「実は星占いにも使えたりするよ。やってみるかい?未来視できないから精度はあまり期待できないけど」
●特殊サービス:薬膳茶喫茶
読んで字の如く、色々な薬膳茶と軽くつまめるものを用意しております。
「よかったら飲みながらでも色々話を聞かせて欲しいな。人の話を聞くのは好きだから」

【その他資料とか】
紙切れ終わるまで間に合うかわからないけどね!!!

