(かばん):グリフォンのポケット風車
(かばん):ゆる釣り少女ほまれちゃんのskyラムネ9個
装備枠(首):クローブの抜けた肩毛
装備枠(右手):[手]創造竜エルアタンの強奪したパンツ
装備枠(左手):[手]ねこ騎士にゃんすろっとのはりぼての盾
装備枠(頭):[頭]犬と狐と烏と烏兎匆匆のうさぎの付け角
装備枠(頭):[頭]ストロングO嬢様のFマルガリータ
装備枠(お尻):[尻]レモン石鹸の妖精のシンプルスパッツ
装備枠(心):☆僕らはネコちゃん護り隊の隊員証ブラック
(かばん):ゆる釣り少女ほまれちゃんのskyラムネ9個
装備枠(首):クローブの抜けた肩毛
装備枠(右手):[手]創造竜エルアタンの強奪したパンツ
装備枠(左手):[手]ねこ騎士にゃんすろっとのはりぼての盾
装備枠(頭):[頭]犬と狐と烏と烏兎匆匆のうさぎの付け角
装備枠(頭):[頭]ストロングO嬢様のFマルガリータ
装備枠(お尻):[尻]レモン石鹸の妖精のシンプルスパッツ
装備枠(心):☆僕らはネコちゃん護り隊の隊員証ブラック
チーム:ST
キャラクター名:アルミラージ

生い立ち:自分のことを幻獣と信じて疑わないうさぎのようななにか。
JOB:忍者
技1 頭の角をテープで貼る
技2 角を投げる
技3 大量の角を抱える
技4 とにかく角を投げる
技5 ひたすら角を投げる
技6 角を射出する
技2 角を投げる
技3 大量の角を抱える
技4 とにかく角を投げる
技5 ひたすら角を投げる
技6 角を射出する
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:799 <Phase 4> (登録:2024-12-24 / 更新:2025-03-12 23:32)
作成者:saramander 《◆キャラクター確定済み 4 》
アルミラージが残した紙切れ
「ここまで来たら、最後まで!」
キャラプロフィール
種族:アルミラージ(幼体)
性別:♀
年齢:3才
体長:80cm程度
体重:比較的軽い
好きなもの:コレクション集め
嫌いなもの:火
性格:がんばりや
具体的な外見:大体普通の大きいうさぎ。種族の特徴である角は幼体のためまだ生えていない。生えていないが故に『自分はアルミラージである』という確証が持てていない。
モフ度:すごい
「なんて速さだ…当たらない…まるで幻影みたいだ…」
通りすがりの冒険者の呟きを聞いた(自称)アルミラージは閃いたのだ。
幻影の獣…それって幻獣じゃない?
そうして彼女は速さを追い求めた…
毎日近所(徒歩1分)の湖まで3往復ダッシュ…
ジャスコの2階でランニング…
川で流されながらスイミング…勿論帰りのことなんて考えてない…(流石に命の危険を感じたらしく1回でやめた)
そして手に入れたのはほんのり付いた筋肉
ジャスコで拾ったテープ
そのへんにいっぱい落ちてるなんかよくわからない角
霞
五輪書
川辺で拾ったきれいな石(巣に置いてきた)
肝心の速さは手に入れていない
しかし両手フリーになればもともと速いのだこいつ
では今までの特訓は必要なかったのでは…?
考えると虚しくなりそうだったので考えないことにした…
(試合後の本人の感想をわかりやすくまとめて書いています)
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93試合目
ラーメンに夢中すぎて気付いた頃にはみんな温泉に入ってました
一匹だけお風呂嫌がってた(気持ちはとてもわかる)けどヤマオさんに放り込まれてました
え?なんで?
----
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140試合目
亀さんがちぎっては投げちぎっては投げしててすごいなって思いました
誰かがなにかをして記憶がおぼろげになって、意識がはっきりした時には亀さんがなにかよくわからない人型のなにかになってました
え?なんで?
----
----
163試合目
火…怖い…火は怖い…かくれよう…
----
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181試合目
いっぱい角投げてたら向こうも黒いなにかよくわからないの投げてきた!
なにあれ!
(※返)ろに…なんかじゃあくそう…あんまりさわりたくない…
----
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187試合目(176試合目って書いてある)
後ろの方にすごいオーラをまとった人がいる…
最初に半分くらい隠れちゃって、その後ずっと出てこなかったけどどうしたんだろう?
この大量の角はいったいどうすれば…
----
----
189試合目
あれ?5人目は…?もしかして…もういない…?
うしろのすごいオーラの人…十五夜さん?がすごくて…こう、すごい(語彙力の喪失)
相手の人たちがちょっとかわいそうになるけど、もう後がないから許してほしいな…
----
幕間
あれだけいっぱいいた仲間はもうみんないなくなっちゃった
これが戦いの果て、もう…やるしかないんだ
----
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190試合目
彼女には夢があるんだって、ここでやり遂げたい夢が。
私はどうかな?去年もここで戦って、今年も今こうしてここにいる。
そこに目的はあったかな?ただがむしゃらに戦ってただけなんじゃないかって、今思えばそうかもしれない…
----
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191試合目
ちょっと手が疲れてきたかも…だけどこんなところで立ち止まってる場合じゃない…!
…でも、このままじゃいつか…
----
----
192試合目
私の夢って…なんだろう…はやく大人になりたくて、いろんなことをしていたけれど…夢って、そういうことじゃ…ない、よね…?
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193試合目
ああ…ごめんね、最後までいてあげられなかった…悔しいな…
…
……
………いや…ちがう、みんないる。胸の中にちゃんと、今まで一緒に戦ってきたみんながいるはずだから。
あなたは、ひとりじゃないって。…わたしは、そう思う。
----
全試合終わったしビルド内容について
1T目は大体みんな積み技使うだろう&どうせ木こりで死なないので遠慮無く全裸に
2T目に鎖鎌ではなく苦無を撃つ理由は裸で耐久爆上がりしたところで殲滅力の低いアルミラージのみ生き残ってもどうしようもないのでダメージコントロール目的での運用 実際これがないと味方が落ちてた可能性があった試合があるのでうまくいきました
3T目のBP暴利精神統一のためだけに無所属になりました ボーナスなかったら裏動物園に行こうと思ってました
4T目はまあ書く必要ないですね
問題の5T目分銅、これかばうの仕様勘違いしてたんで多分鎖鎌で良かったと思います 夜叉でもいい…補正が一番高かったのでまだ救われたかもしれない
6T目の投石に関してはもう何も言わないでくださいわかってますカーラチャクラマジックフォーメーションめくりで採用したのに一度もカーラチャクラマジックフォーメーション使う人に当たらなかったし落とす相手がことごとく高速型だったんです無理ですいくら+2と言えども命0じゃ当たらないんです 5T夜叉なら良かったのにねほんとにね
実際の活躍はどうだったかって言うとそんなに戦況に関与してないですね どんどん味方が相手さんを薙ぎ倒してくれてたので…
一番動いてたのは対ろになげだったんじゃないかなぁと それ以降はデコイみたいな感じ
かばわれると非力全部タンクに飛ぶし、そもそもシステマチックに動くアタッカーは大抵の場合芋か透明になっててタゲ取れないという根本的な問題もあり…
E:ボロボロマント

バザー品説明(今更)
拾った巻き角・・・森に住んでいるツノマキマキヒツジの角。この羊の角は放っておくと一回転して頭にめり込んで緩やかな死を迎えるためこの種族は定期的に血で血を洗うデスマッチを発生させる。
その時に割と折れて落ちたりするので希少価値はあんまりない。巣にコレクションとしていっぱいある。鎖鎌の代わりに使われている。
拾ったドリル角・・・森に住んでいるイッカクツノホーンの角。正式名称不明。冒険者の証言ではとても鋭い角が生えている以外それぞれバラバラの種族が報告されており全く当てにならない。認識阻害魔法でも使っているのかもしれない。そんな正体不明の種族の角だがもちろん巣にいっぱいある。別にこれを装備したところで一撃必殺が発生するわけでもないが装備者の危険度は増す。分銅の代わりに使われている。
拾った一角獣の角・・・森に住んでいる言わずと知れた紛うことなき幻獣の角。処女が好きなヤツ。少なくともちゃんと幻獣が存在する証明にはなるのでアルミラージはこの角がまあまあ好き。何故か幻獣の角の割にいっぱいある。苦無の代わりに使われている。
ものひろい・・・散歩してるとたまになにかを拾ってくる例のアレ。どこから調達してるのかわからないものも持ってくる。見つけたら褒めてあげるとよろこびます。
秘められた肉球・・・元々うさぎには肉球が存在しないので肉球があるということは少なくともうさぎではないはずである。しかし本人がアルミラージであると言い張っているのでアルミラージである。誰がなんと言おうとアルミラージなんだ…
角・・・出自不明の角。アルミラージが手に持ってるやつ。本人的には同族の角であるらしいが…?最後に石の代わりに射出される角でもある。なおそんなに数がないので刺さったら引っこ抜きに行くし外したら試合が終わった後に探し回っている。現状綺麗に全外ししてるので呪われてるのかもしれない
呪われた角・・・やっぱり呪われてた。オチをつけたくないあなたへ。
装備したもののひとこと
はしるとまわるふうしゃ!…たちどまってもずっとまわってる…
ポリ…ポリ……ポリ……ポリ…あ、もう5つしかない…
もさもさ… …もさもさ…
ぱんつおおきすぎてはけない…
これがあれば、"てき"がおおいひもあんしん!
つけつの…てでおさえなくていい…かっきてき…!!
キャラプロフィール
種族:アルミラージ(幼体)
性別:♀
年齢:3才
体長:80cm程度
体重:比較的軽い
好きなもの:コレクション集め
嫌いなもの:火
性格:がんばりや
具体的な外見:大体普通の大きいうさぎ。種族の特徴である角は幼体のためまだ生えていない。生えていないが故に『自分はアルミラージである』という確証が持てていない。
モフ度:すごい
「なんて速さだ…当たらない…まるで幻影みたいだ…」
通りすがりの冒険者の呟きを聞いた(自称)アルミラージは閃いたのだ。
幻影の獣…それって幻獣じゃない?
そうして彼女は速さを追い求めた…
毎日近所(徒歩1分)の湖まで3往復ダッシュ…
ジャスコの2階でランニング…
川で流されながらスイミング…勿論帰りのことなんて考えてない…(流石に命の危険を感じたらしく1回でやめた)
そして手に入れたのはほんのり付いた筋肉
ジャスコで拾ったテープ
そのへんにいっぱい落ちてるなんかよくわからない角
霞
五輪書
川辺で拾ったきれいな石(巣に置いてきた)
肝心の速さは手に入れていない
しかし両手フリーになればもともと速いのだこいつ
では今までの特訓は必要なかったのでは…?
考えると虚しくなりそうだったので考えないことにした…
(試合後の本人の感想をわかりやすくまとめて書いています)
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93試合目
ラーメンに夢中すぎて気付いた頃にはみんな温泉に入ってました
一匹だけお風呂嫌がってた(気持ちはとてもわかる)けどヤマオさんに放り込まれてました
え?なんで?
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140試合目
亀さんがちぎっては投げちぎっては投げしててすごいなって思いました
誰かがなにかをして記憶がおぼろげになって、意識がはっきりした時には亀さんがなにかよくわからない人型のなにかになってました
え?なんで?
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163試合目
火…怖い…火は怖い…かくれよう…
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181試合目
いっぱい角投げてたら向こうも黒いなにかよくわからないの投げてきた!
なにあれ!
(※返)ろに…なんかじゃあくそう…あんまりさわりたくない…
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187試合目(176試合目って書いてある)
後ろの方にすごいオーラをまとった人がいる…
最初に半分くらい隠れちゃって、その後ずっと出てこなかったけどどうしたんだろう?
この大量の角はいったいどうすれば…
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189試合目
あれ?5人目は…?もしかして…もういない…?
うしろのすごいオーラの人…十五夜さん?がすごくて…こう、すごい(語彙力の喪失)
相手の人たちがちょっとかわいそうになるけど、もう後がないから許してほしいな…
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幕間
あれだけいっぱいいた仲間はもうみんないなくなっちゃった
これが戦いの果て、もう…やるしかないんだ
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190試合目
彼女には夢があるんだって、ここでやり遂げたい夢が。
私はどうかな?去年もここで戦って、今年も今こうしてここにいる。
そこに目的はあったかな?ただがむしゃらに戦ってただけなんじゃないかって、今思えばそうかもしれない…
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191試合目
ちょっと手が疲れてきたかも…だけどこんなところで立ち止まってる場合じゃない…!
…でも、このままじゃいつか…
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192試合目
私の夢って…なんだろう…はやく大人になりたくて、いろんなことをしていたけれど…夢って、そういうことじゃ…ない、よね…?
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193試合目
ああ…ごめんね、最後までいてあげられなかった…悔しいな…
…
……
………いや…ちがう、みんないる。胸の中にちゃんと、今まで一緒に戦ってきたみんながいるはずだから。
あなたは、ひとりじゃないって。…わたしは、そう思う。
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全試合終わったしビルド内容について
1T目は大体みんな積み技使うだろう&どうせ木こりで死なないので遠慮無く全裸に
2T目に鎖鎌ではなく苦無を撃つ理由は裸で耐久爆上がりしたところで殲滅力の低いアルミラージのみ生き残ってもどうしようもないのでダメージコントロール目的での運用 実際これがないと味方が落ちてた可能性があった試合があるのでうまくいきました
3T目のBP暴利精神統一のためだけに無所属になりました ボーナスなかったら裏動物園に行こうと思ってました
4T目はまあ書く必要ないですね
問題の5T目分銅、これかばうの仕様勘違いしてたんで多分鎖鎌で良かったと思います 夜叉でもいい…補正が一番高かったのでまだ救われたかもしれない
6T目の投石に関してはもう何も言わないでくださいわかってますカーラチャクラマジックフォーメーションめくりで採用したのに一度もカーラチャクラマジックフォーメーション使う人に当たらなかったし落とす相手がことごとく高速型だったんです無理ですいくら+2と言えども命0じゃ当たらないんです 5T夜叉なら良かったのにねほんとにね
実際の活躍はどうだったかって言うとそんなに戦況に関与してないですね どんどん味方が相手さんを薙ぎ倒してくれてたので…
一番動いてたのは対ろになげだったんじゃないかなぁと それ以降はデコイみたいな感じ
かばわれると非力全部タンクに飛ぶし、そもそもシステマチックに動くアタッカーは大抵の場合芋か透明になっててタゲ取れないという根本的な問題もあり…
E:ボロボロマント

バザー品説明(今更)
拾った巻き角・・・森に住んでいるツノマキマキヒツジの角。この羊の角は放っておくと一回転して頭にめり込んで緩やかな死を迎えるためこの種族は定期的に血で血を洗うデスマッチを発生させる。
その時に割と折れて落ちたりするので希少価値はあんまりない。巣にコレクションとしていっぱいある。鎖鎌の代わりに使われている。
拾ったドリル角・・・森に住んでいるイッカクツノホーンの角。正式名称不明。冒険者の証言ではとても鋭い角が生えている以外それぞれバラバラの種族が報告されており全く当てにならない。認識阻害魔法でも使っているのかもしれない。そんな正体不明の種族の角だがもちろん巣にいっぱいある。別にこれを装備したところで一撃必殺が発生するわけでもないが装備者の危険度は増す。分銅の代わりに使われている。
拾った一角獣の角・・・森に住んでいる言わずと知れた紛うことなき幻獣の角。処女が好きなヤツ。少なくともちゃんと幻獣が存在する証明にはなるのでアルミラージはこの角がまあまあ好き。何故か幻獣の角の割にいっぱいある。苦無の代わりに使われている。
ものひろい・・・散歩してるとたまになにかを拾ってくる例のアレ。どこから調達してるのかわからないものも持ってくる。見つけたら褒めてあげるとよろこびます。
秘められた肉球・・・元々うさぎには肉球が存在しないので肉球があるということは少なくともうさぎではないはずである。しかし本人がアルミラージであると言い張っているのでアルミラージである。誰がなんと言おうとアルミラージなんだ…
角・・・出自不明の角。アルミラージが手に持ってるやつ。本人的には同族の角であるらしいが…?最後に石の代わりに射出される角でもある。なおそんなに数がないので刺さったら引っこ抜きに行くし外したら試合が終わった後に探し回っている。現状綺麗に全外ししてるので呪われてるのかもしれない
呪われた角・・・やっぱり呪われてた。オチをつけたくないあなたへ。
装備したもののひとこと
はしるとまわるふうしゃ!…たちどまってもずっとまわってる…
ポリ…ポリ……ポリ……ポリ…あ、もう5つしかない…
もさもさ… …もさもさ…
ぱんつおおきすぎてはけない…
これがあれば、"てき"がおおいひもあんしん!
つけつの…てでおさえなくていい…かっきてき…!!
