(かばん):背景の影
(かばん):ぱーりーニャンじゃのニャングラス
装備枠(首):ヴェシカのぬいぐるみ
(かばん):ぱーりーニャンじゃのニャングラス
装備枠(首):ヴェシカのぬいぐるみ
チーム:ST
キャラクター名:百鬼ナイトプール行

生い立ち:あなたたちの辿り着いた景色には何が見えましたか?そこに私たちは付いていけずとも、仲間として隣で援け、支えていられた事を誇りに思うのです。雨やみに生まれたこのひと時のお祭りを……どうか楽しんで。「じゃあ、撮るでござるよ〜!せーの、こいこ──」
JOB:魔法使い
技1 撮影スポットを探す
技2 全員が入れる画角は
技3 来るならカモンカモン
技4 再会を恋しがり希う
技5 豪雨にも負けない笑顔で
技6 カメラロールを見返す
技2 全員が入れる画角は
技3 来るならカモンカモン
技4 再会を恋しがり希う
技5 豪雨にも負けない笑顔で
技6 カメラロールを見返す
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:128 <Phase 1> (登録:2024-12-04 / 更新:2025-02-13 01:55)
百鬼ナイトプール行が残した紙切れ
パリピリージョン【こいこいっ】結成秘話:
こいこいを直訳すると『カモンカモン』になったので、結成しました
左から陽咲(ひさく)、降恋(ふれん)、旭(あさひ)です。かわいいね
ファンアートの際は大変だと思うので一キャラからでも全然嬉しいです
---
柔和な人→陽咲 後輩っぽい人→降恋 忍者すぎる人→旭
皆さんのファンです。ありがとうございます。
・[手]カセイの秘匿ハンドアウト
「忍びといえば人の秘匿を覗くことだよね」
「それはどこの忍者の常識でござるか?」
「あ、この人……ケ者さんと一緒に試合に出たことがあるみたいッスね。
あの人に見せてあげたら何かコメントを残してくれるかな……」
「ちょうど俺が彼を忍者として手ほどきしてあげた年だね。懐かしいな……」
「……で、具体的には何が書いてあるんッスかね、コレ」
~
「『お互いに向かうべきところへ向かっているようで何よりだ』……らしいでござる」
「友達が少ないから、あれで知り合いの気配がするとちょっと気が緩むんだよね彼」
「それ、本人の前で言わない方がいいッスよ……?」
-
・ヴェシカのぬいぐるみ
「見るでござる!これはかのDMを勝ち抜いた猛者のぬいぐるみ!」
「俺達って去年居残った組で唯一DMに出場してないからねえ」
「仕方ないッス、怪異の生活リズムは独特だから……」
「にしてもよくできてるでござるね、この太腿は拙者に引けを取らない太さが……」
「ちょっとちょっとどこに着目してるの」
「にしても、あの頃からまだ活躍してるところを見られるとは嬉しいばかりッスね」
「拙者のスマホを利用してこれからの試合も観ていくでござるよ!」
-
・異世界転生女神様の推しの先生夢小説
「瞑目どの、なんですかそのいかがわしい本は!」
「いっ……かがわしくないッスよ……!
弟に対する憎しみを隠しつつもいつもは笑顔を保ち、優しくて生徒思いであろうとする健気な先生と、
ささやかな幸せを過ごした気分になれるすばらしい本なんだ!
表面上は複雑な感情を出せない故に、闇落ちし全ての黒幕になってしまう未来が示唆されてるところに凄いシンパシー湧くというか」
「降恋くん、君は力のため黒幕をやったことにアイデンティティがあったのか……?」
「……今は大人しく退魔師やってるから、その時の話は勘弁してほし~ッスね……」
-
・滅ぼしかめの滅ぼし始め
「淘汰す」
「問うた数」
「トータス……宇宙にまで身体が届くカメってリクガメでいいッスか?」
「仮に呼吸を必要としていない場合、泳げるはずだからタートルとも呼べるかもね」
「"他を獲る"とは淘汰すに負けない凄みがあるでござるな」
-
・クラウンクラウンクラウンの暗黒剣
「-2ッスね」
「拙者たちは命中を振ってるから実質-1でござるな!」
「まあ攻撃には一切振ってないんだけどね」
「そういえば拙者、この人も何か知ってるような……」
「こっちはハレルヤさんが会ったことあるような……いやアレ、ハレルヤさんって言っていいんッスかね?」
「矢村さんとラップバトルしてたね。
まあ、ややこしくなるけど……一応感謝の気持ちは伝えて置かなくちゃだ」
-
・影代の抜け毛丸めたの
「呪術でも使い始めるつもりッスか?」
「いやあ、面霊気を使役する呪術師……しかも高尚なひと。
今から縁を作っておかないと損じゃない?」
「それで抜け毛丸めたのを買うのはちょっと趣味が悪いでござる」
「まあ怪異ってそういうモンッスけど……一応オレと陽咲さんって退魔師でもあるんだからな」
「悪い怪異になったら降恋くんが止めに来てよ」
「……まー、"鬼ごっこ"の鬼役は入れ替わるモンッスか」 「拙者を忘れてはおらんでござるか~!?」
-
売った奴:
旭のラメネイル 「もちろん忍具ゆえ、暗器や手先の防護として扱うこともできるでござるよ!」
陽咲のサングラス 「ちょっと派手な色だけど、誰にでも似合うと思うよ。日差しが強くなくてもオシャレにピッタリ」
降恋の涙シール 「簡単にお洒落をした気分になれるフェイスシールッス……何回分かあるんで、その、試してみてください」
撮影用スマホ 「拙者が使ってる最新のものの分身でござる!いい写真、一杯撮ってくるといいでござる!」
蓮丸の刀 「蓮丸……フェアウェルの彼の使ってた刀だね」「今回はいらないからお金にしてほしいだとか」「太っ腹でござるな~!」
こいこいを直訳すると『カモンカモン』になったので、結成しました
左から陽咲(ひさく)、降恋(ふれん)、旭(あさひ)です。かわいいね
ファンアートの際は大変だと思うので一キャラからでも全然嬉しいです
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柔和な人→陽咲 後輩っぽい人→降恋 忍者すぎる人→旭
皆さんのファンです。ありがとうございます。
・[手]カセイの秘匿ハンドアウト
「忍びといえば人の秘匿を覗くことだよね」
「それはどこの忍者の常識でござるか?」
「あ、この人……ケ者さんと一緒に試合に出たことがあるみたいッスね。
あの人に見せてあげたら何かコメントを残してくれるかな……」
「ちょうど俺が彼を忍者として手ほどきしてあげた年だね。懐かしいな……」
「……で、具体的には何が書いてあるんッスかね、コレ」
~
「『お互いに向かうべきところへ向かっているようで何よりだ』……らしいでござる」
「友達が少ないから、あれで知り合いの気配がするとちょっと気が緩むんだよね彼」
「それ、本人の前で言わない方がいいッスよ……?」
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・ヴェシカのぬいぐるみ
「見るでござる!これはかのDMを勝ち抜いた猛者のぬいぐるみ!」
「俺達って去年居残った組で唯一DMに出場してないからねえ」
「仕方ないッス、怪異の生活リズムは独特だから……」
「にしてもよくできてるでござるね、この太腿は拙者に引けを取らない太さが……」
「ちょっとちょっとどこに着目してるの」
「にしても、あの頃からまだ活躍してるところを見られるとは嬉しいばかりッスね」
「拙者のスマホを利用してこれからの試合も観ていくでござるよ!」
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・異世界転生女神様の推しの先生夢小説
「瞑目どの、なんですかそのいかがわしい本は!」
「いっ……かがわしくないッスよ……!
弟に対する憎しみを隠しつつもいつもは笑顔を保ち、優しくて生徒思いであろうとする健気な先生と、
ささやかな幸せを過ごした気分になれるすばらしい本なんだ!
表面上は複雑な感情を出せない故に、闇落ちし全ての黒幕になってしまう未来が示唆されてるところに凄いシンパシー湧くというか」
「降恋くん、君は力のため黒幕をやったことにアイデンティティがあったのか……?」
「……今は大人しく退魔師やってるから、その時の話は勘弁してほし~ッスね……」
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・滅ぼしかめの滅ぼし始め
「淘汰す」
「問うた数」
「トータス……宇宙にまで身体が届くカメってリクガメでいいッスか?」
「仮に呼吸を必要としていない場合、泳げるはずだからタートルとも呼べるかもね」
「"他を獲る"とは淘汰すに負けない凄みがあるでござるな」
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・クラウンクラウンクラウンの暗黒剣
「-2ッスね」
「拙者たちは命中を振ってるから実質-1でござるな!」
「まあ攻撃には一切振ってないんだけどね」
「そういえば拙者、この人も何か知ってるような……」
「こっちはハレルヤさんが会ったことあるような……いやアレ、ハレルヤさんって言っていいんッスかね?」
「矢村さんとラップバトルしてたね。
まあ、ややこしくなるけど……一応感謝の気持ちは伝えて置かなくちゃだ」
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・影代の抜け毛丸めたの
「呪術でも使い始めるつもりッスか?」
「いやあ、面霊気を使役する呪術師……しかも高尚なひと。
今から縁を作っておかないと損じゃない?」
「それで抜け毛丸めたのを買うのはちょっと趣味が悪いでござる」
「まあ怪異ってそういうモンッスけど……一応オレと陽咲さんって退魔師でもあるんだからな」
「悪い怪異になったら降恋くんが止めに来てよ」
「……まー、"鬼ごっこ"の鬼役は入れ替わるモンッスか」 「拙者を忘れてはおらんでござるか~!?」
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売った奴:
旭のラメネイル 「もちろん忍具ゆえ、暗器や手先の防護として扱うこともできるでござるよ!」
陽咲のサングラス 「ちょっと派手な色だけど、誰にでも似合うと思うよ。日差しが強くなくてもオシャレにピッタリ」
降恋の涙シール 「簡単にお洒落をした気分になれるフェイスシールッス……何回分かあるんで、その、試してみてください」
撮影用スマホ 「拙者が使ってる最新のものの分身でござる!いい写真、一杯撮ってくるといいでござる!」
蓮丸の刀 「蓮丸……フェアウェルの彼の使ってた刀だね」「今回はいらないからお金にしてほしいだとか」「太っ腹でござるな~!」
