(かばん):★シノノメシスターの末代までの幸福
(かばん):星落としのイナンナの混沌の赤き片鱗
装備枠(首):メナードの桜鞘の刀
装備枠(右手):[手]エルのつやつやリング
装備枠(左手):[手]ヴェシカの右腕
装備枠(頭):[頭]先生のイリオスの怨嗟の耳飾り
装備枠(頭):[頭]Tinの軍帽
装備枠(お尻):[尻]MayBeのキセキ
装備枠(心):ジムナリスの託された遺言
装備枠(秘):[秘]肉壁砲台持参のイナンナの宛名付き便箋
(かばん):星落としのイナンナの混沌の赤き片鱗
装備枠(首):メナードの桜鞘の刀
装備枠(右手):[手]エルのつやつやリング
装備枠(左手):[手]ヴェシカの右腕
装備枠(頭):[頭]先生のイリオスの怨嗟の耳飾り
装備枠(頭):[頭]Tinの軍帽
装備枠(お尻):[尻]MayBeのキセキ
装備枠(心):ジムナリスの託された遺言
装備枠(秘):[秘]肉壁砲台持参のイナンナの宛名付き便箋
チーム:AM
キャラクター名:リード


生い立ち:とある青年(オリジナル)を倒す事だけを目的として動く、魔冥界を取り仕切る番人。オリジナルを倒すことにしか興味が無く、また感情も動かない。その為なら他人を利用し欺くことも厭わない。 今回は、オリジナルがこの場に居ないためつまらなそうだ。 『………………今回の仕事は退屈そうだ。まぁ、いい。さっさと終わらせてもらう』
JOB:剣士
技1 暗き森の執刀
技2 沈着の陣
技3 跡縛の双刀
技4 滅却の陣
技5 千本の針飛ばし
技6 闇と彼岸の赫染め
技2 沈着の陣
技3 跡縛の双刀
技4 滅却の陣
技5 千本の針飛ばし
技6 闇と彼岸の赫染め
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:315 <Phase 2> (登録:2024-12-12 / 更新:2025-03-12 23:00)
リードが残した紙切れ
――――――――
……………ゆっくり足を踏みしめながら、今回の仕事を振り返る。
……始まりこそ最初はすぐ終わらせようとしていた
……が。
……気づけば、少しずつ感情も大切なものも取り戻していた。
………そうしてやってきた【果て】。
………そこに広がっていたのは
………綺麗な57の虹の星と一際大きな赤い星が広がる空。
「……ここが私にとっての【果て】と言う事ですか。」
「であれば……。本当はみんなで来たかったですね。まぁ、致し方ありませんが。」
「それにしても今日は一段と綺麗な星空ですね。」
星が瞬く綺麗な星空を眺めながら一呼吸を。
そして願わくば。
「また来年もここに来たいなんて」
「そう思うのは悪いことなんでしょうか」
―――――――
リードの簡易プロフィール
正式名称【魔冥界の主 リード】
身長 194
体重 (身長の割にはひっくい)
見た目年齢 22
実際年齢 数兆歳くらい(と使い魔談)
種族 (ぽ15開始時) 邪神(クローン) → (ぽ15本編後) 創世の護神
口調 (ぽ15開始時) ぶっきらぼう→(ぽ15本編後) 常に敬語
性格 ここに来るまでは、一匹狼を演じてたこともあるが、本当はとても心優しい。自我を得てからは、更に【礼儀正しく穏やか】が追加された。
――――――
リードについての詳しい説明
前回まで出ていた【オリジナル】ことフィリスを倒す事だけに執着している、魔冥界を取り締まる番人。
無表情・(オリジナル以外には)無関心。また…。オリジナルを倒すためならどんな手段をも問わない無慈悲かつ冷徹なところもある。
→ NEW 沢山の人と出会いと別れを繰り返した。そして……。とある人物の影響で【ほんの少しの優しさ】とそして(我が創作の)クローンにしては初の【自我】を手に入れつつある。
→ NEWその2 今回果てに到達した事で、完全に自我を確立。ついでにオリジナルを憎む気持ちが減りました
大剣の上に居るのは、彼が初めて仕事をした際に出会い、(勝手に彼に着いてきた)使い魔(種族は悪魔と使い魔談) 。
仲の良さは不明だが、何だかんだで一緒にいるらしい
――――――
バサー1~3
『リードの仕事依頼書』(売り切れ)
使『こちらは、私が勝手に売り出した……。リード様が仕事を請け負う際に使用している依頼書になります!』
使『こちらを購入した方の仕事を、リード様が手伝ってくれる…………かもしれません』
使『購入ありがとうございます!』
使『先日は共闘ありがとうございました!リード様に手伝って欲しいことがあれば、いつでもご依頼承りますね』
『リードの仕事依頼書改』(売り切れ)
『リードの仕事依頼書完』
使『また、通常の依頼書に加え、特別な依頼が可能となる【改】 【完】も販売させていただきます』
使『それを使用した場合、リード様並びに私が許容できるまでの依頼であれば何でもやらせて頂きますね』
使『【改】の方のお買い上げありがとうございます!』
使『ご依頼があれば、何時でも私の方にお伝えください。』
使『あ、そうです。無茶ぶり等は御遠慮ください。私は勿論の事。リード様が困惑いたしますゆえ……。』
――――――
バザー10
(小さな紙が売り場に置いてある……。)
………………本当はこれを売るつもりはなかった。
何なら売る理由すら見つからなかった。
だが…………。こんな俺を支えてくれる人が居た。
助けてくれた人が居た。
だから
「そんな人達を今度は私が支えたい」
そんな思いが、ほんの少しだけ芽生えた
だから、私はこれを売ろうと思った
それだけなんです
――――――
バザー11
今回この世界に来れなかったら、私は今頃……。
いいえ。何でもありません
これは、貴方達が私にくれたもの。
その1部を形にしたものです
ぜひ感謝として受け取って貰えると嬉しいです
――――――
サービスご利用ありがとうございます 欄 (ログが見れた方のみ書かせてもらいます…!済まない)
ytfsibkさん(HP・MP共に62%回復)
demiさん (HP・MP共に99%回復) (本人はご満悦のようだ)
「…ここまで回復出来て安心致しました…♪ 出来ればまた来てくれると嬉しいです」
chocoichorさん (HP・MP共に8%回復) (思わずリード本人がOTLしたらしいです)
「あ、あの…。ごめんなさい…!!修行して出直させてください…!!」
pine4030さん(HP・MP共に7%回復)(思わず固まりつつ)
「だ、大丈夫ですか?これ、良ければお使いくださいね?」(回復薬を追加でそちらに手渡しました…)
huwanteiさん (HP・MP共に11%回復) (心配そうな顔をそちらに向けている)
「……大丈夫ですか?無理はなさらぬようにお願いいたしますね」(作りたての回復薬を持ってくる)
――――――
「…………気づけばもうお別れの時間。あっという間の数ヶ月間でした」
「……楽しかったですねぇ…」
――――――
「……どうか私の事を忘れないでくれると嬉しいです。」
「特に大切な57の星々の皆さんは…ね」
……………ゆっくり足を踏みしめながら、今回の仕事を振り返る。
……始まりこそ最初はすぐ終わらせようとしていた
……が。
……気づけば、少しずつ感情も大切なものも取り戻していた。
………そうしてやってきた【果て】。
………そこに広がっていたのは
………綺麗な57の虹の星と一際大きな赤い星が広がる空。
「……ここが私にとっての【果て】と言う事ですか。」
「であれば……。本当はみんなで来たかったですね。まぁ、致し方ありませんが。」
「それにしても今日は一段と綺麗な星空ですね。」
星が瞬く綺麗な星空を眺めながら一呼吸を。
そして願わくば。
「また来年もここに来たいなんて」
「そう思うのは悪いことなんでしょうか」
―――――――
リードの簡易プロフィール
正式名称【魔冥界の主 リード】
身長 194
体重 (身長の割にはひっくい)
見た目年齢 22
実際年齢 数兆歳くらい(と使い魔談)
種族 (ぽ15開始時) 邪神(クローン) → (ぽ15本編後) 創世の護神
口調 (ぽ15開始時) ぶっきらぼう→(ぽ15本編後) 常に敬語
性格 ここに来るまでは、一匹狼を演じてたこともあるが、本当はとても心優しい。自我を得てからは、更に【礼儀正しく穏やか】が追加された。
――――――
リードについての詳しい説明
前回まで出ていた【オリジナル】ことフィリスを倒す事だけに執着している、魔冥界を取り締まる番人。
無表情・(オリジナル以外には)無関心。また…。オリジナルを倒すためならどんな手段をも問わない無慈悲かつ冷徹なところもある。
→ NEW 沢山の人と出会いと別れを繰り返した。そして……。とある人物の影響で【ほんの少しの優しさ】とそして(我が創作の)クローンにしては初の【自我】を手に入れつつある。
→ NEWその2 今回果てに到達した事で、完全に自我を確立。ついでにオリジナルを憎む気持ちが減りました
大剣の上に居るのは、彼が初めて仕事をした際に出会い、(勝手に彼に着いてきた)使い魔(種族は悪魔と使い魔談) 。
仲の良さは不明だが、何だかんだで一緒にいるらしい
――――――
バサー1~3
『リードの仕事依頼書』(売り切れ)
使『こちらは、私が勝手に売り出した……。リード様が仕事を請け負う際に使用している依頼書になります!』
使『こちらを購入した方の仕事を、リード様が手伝ってくれる…………かもしれません』
使『購入ありがとうございます!』
使『先日は共闘ありがとうございました!リード様に手伝って欲しいことがあれば、いつでもご依頼承りますね』
『リードの仕事依頼書改』(売り切れ)
『リードの仕事依頼書完』
使『また、通常の依頼書に加え、特別な依頼が可能となる【改】 【完】も販売させていただきます』
使『それを使用した場合、リード様並びに私が許容できるまでの依頼であれば何でもやらせて頂きますね』
使『【改】の方のお買い上げありがとうございます!』
使『ご依頼があれば、何時でも私の方にお伝えください。』
使『あ、そうです。無茶ぶり等は御遠慮ください。私は勿論の事。リード様が困惑いたしますゆえ……。』
――――――
バザー10
(小さな紙が売り場に置いてある……。)
………………本当はこれを売るつもりはなかった。
何なら売る理由すら見つからなかった。
だが…………。こんな俺を支えてくれる人が居た。
助けてくれた人が居た。
だから
「そんな人達を今度は私が支えたい」
そんな思いが、ほんの少しだけ芽生えた
だから、私はこれを売ろうと思った
それだけなんです
――――――
バザー11
今回この世界に来れなかったら、私は今頃……。
いいえ。何でもありません
これは、貴方達が私にくれたもの。
その1部を形にしたものです
ぜひ感謝として受け取って貰えると嬉しいです
――――――
サービスご利用ありがとうございます 欄 (ログが見れた方のみ書かせてもらいます…!済まない)
ytfsibkさん(HP・MP共に62%回復)
demiさん (HP・MP共に99%回復) (本人はご満悦のようだ)
「…ここまで回復出来て安心致しました…♪ 出来ればまた来てくれると嬉しいです」
chocoichorさん (HP・MP共に8%回復) (思わずリード本人がOTLしたらしいです)
「あ、あの…。ごめんなさい…!!修行して出直させてください…!!」
pine4030さん(HP・MP共に7%回復)(思わず固まりつつ)
「だ、大丈夫ですか?これ、良ければお使いくださいね?」(回復薬を追加でそちらに手渡しました…)
huwanteiさん (HP・MP共に11%回復) (心配そうな顔をそちらに向けている)
「……大丈夫ですか?無理はなさらぬようにお願いいたしますね」(作りたての回復薬を持ってくる)
――――――
「…………気づけばもうお別れの時間。あっという間の数ヶ月間でした」
「……楽しかったですねぇ…」
――――――
「……どうか私の事を忘れないでくれると嬉しいです。」
「特に大切な57の星々の皆さんは…ね」
