ここは、アンディーメンテSNS『魔星会』のページです。
気軽な交流の場として、楽しくご活用下さいませ。

アカウントを作る

←ポレン15TOPページへ

決めセリフ:御照覧あれ!
死にセリフ:(花弁が舞った)
リージョン【紅石夜の旅団】
(かばん):三月流華の流し雛
チーム:ST
キャラクター名:桜弾の射手
生い立ち:紅石夜の春の桜担当。かつて一人で果てまで行かんとしたが、惜しくもそれは叶わなかった。その時の楽しかった気持ちと悔しかった気持ちを胸に抱き、今宵も仲間たちと共に気高く咲き誇る。……今回は壊れないように気をつけます。
JOB:ガンマン
技1 狙いを定める
技2 二連射撃
技3 更に撃つ
技4 再装填
技5 終わらせるぞ
技6 乱れ散れ桜吹雪
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:416 <Phase 3> (登録:2024-12-18 / 更新:2025-03-28 03:05)
作成者:Ronia 《◆キャラクター確定済み 3 》
桜弾の射手が残した紙切れ


更新:2024-12-22 07:16
確定間に合いました_(¦3」∠)_
 byRonia

正式名称は『レイワ』。
苗字を求められた場合は『レイワ“サクラ”ミヤビ』を名乗る。
〝世界桜〟という、どんな桜の樹よりも大きく、太古より永く生きてきた品種が素となっている。
前回に引き続き、今回もとある青年に誘われて、此度の祭典もとい戦場に馳せ参じて来た。
自らの思考を持ち、自らの意思で動く、およそ5.25feetの等身大の人形である。


ちなみに、ぽれん5やDEBUG PHASEに居た『シオン』こと花波シオンとは、同じ冒険者パーティーの仲間同士だったりする。

……え、後ろに何か居る? それは青年が馳せ参じたらお教えしようか。
→http://andymente.moo.jp/lucifer/member/index.php?p=phelen4charpage&charid=623&phelen_mode=15



――――――――――――――――――――――――――――――
【売ってるもの】
前回に引き続き、未知を探す一環として作ったモノでも置いていこうか。

●桜桃ハンカチ【完売!】
前回は桜だったから、今回はさくらんぼをモチーフにしてみたぞ。
これはさくらんぼの刺繍を入れた布だな。実は何度も刺繍に失敗して、やっと上手く縫えたモノなんだ。
→お買い上げありがとう。オマエの噂も予々聞いているぞ。

●桜桃キーホルダー【完売!】
これは主にかばんに付ける用だが、一応紐があれば首飾りにもできるかもしれないな。
しかし、こういったモノを作る者たちの苦労がよく分かるな……いい経験にはなるが。
→……壊さないようにしろよ? それから変な事にも使わないように。

●桜桃のペンダント【完売!】
これは主に首に掛ける用だが、かばんに入れても……まぁいいと思う。
ちなみにキーホルダーもそうだが、さくらんぼの飾りは木製でできているぞ。
→む、オマエか。今年も一緒に戦える事、誇りに思う。

●桜桃の指輪(手)【完売!】
前回はうっかり手に装備できない事態を発生させてしまったので、今回はちゃんと手に装備できるようにしたぞ……。
とはいえ、前回のモノと違って見た目は玩具のようだから、着飾るには向いていないかもしれないな。
→お買い上げありがとう。しかし、肉弾の射手とは……?

・桜桃の腕輪(手)
こちらも前回は手に装備できない事態を発生させてしまったので、今回はちゃんと手に装備できるようにしたぞ……。
指輪と同じく、見た目は玩具のようだから、お遊びに付けるくらいが丁度いいかもしれないぞ?

・桜桃の髪飾り(頭)
前回は〝桜のかんざし〟だったからな、今回はより気軽に身に付けられそうな装飾品を作ってみた。
ワタシも需要層くらいは意識するんだぞ? ……つい最近始めたばかりだが。

・桜桃の耳飾り(頭)
さくらんぼは目立ちすぎず、されども気づきやすい、それでいて重くない大きさにしてある。
ピアス型とイヤリング型があるから、どちらを付けるかは購入したオマエの自由にしていい。

・★世界桜の続編
〝世界桜(ワタシ)〟という桜の実話が綴られた本……の、その後の物語だ。
安心しろ、これは前回と違って明るい内容が綴られている。
何故なら〝現在(イマ)〟のワタシに焦点が当てられているからな。

――――――――――――――――――――――――――――――
【戦歴】
2024/12/26(15日目) 後編(22:00~)の部、第74試合目に出場し、初戦を突破した。
2025/01/08(28日目) 後編(22:00~)の部、第144試合目に出場し、二回戦を突破した。
2024/01/11(31日目) 後編(22:00~)の部、第170試合目に出場し、三回戦で敗退した。

――――――――――――――――――――――――――――――










………………
…………
……





「――迎えに来たわよ、レイワ」

「オマエもここに来ていたのか。――シオン」

「もしまた四肢が壊れたら、あんた自力で帰れないでしょう? それに、私も一回だけ参加した事あるからね。行き方、あの時から何も変わってなくて安心したわ」

「戦場という舞台に上がるには、先着順で上限が定められたと彼が言っていたぞ」

「まぁ年々参加者が増えていったし、っていうか増え続けているし、時間の進み方が違うのか、この祭典の開催者もだいぶ大人になっちゃったからねぇ……」

「そろそろ開催できなくなる可能性も十分ある。その前にまた、こうして参加できた事を誇りに思おう」

「見る方も楽しいわよね、この祭典。……でもレイワはずるいわ、私、初戦で敗退しちゃったもの」

「悔しいと思う気持ちも、きっと大事だと思う。AMはずっと彼が行き続けているし、もしSTで良ければ……シオン、来年はまた参加してみたらどうだ?」

「確かに、今ならもっと強く出れるかもね。陣営とか、特に拘りないから、時間が合えば……かしら」

「楽しみだな」





「あんた、『三月流華』って言うのね。私は『花波シオン』。レイワと一緒に戦ってくれてありがとう。この娘(レイワ)、真面目だからすぐ無茶しがちだけど……これからも仲良くしてあげてね」
コメント

 Now Loading....