(かばん):ドライヤーの正しい乾かし方
(かばん):ガクランディージェーのトランスなCD
装備枠(首):毛玉の銀のロザリオ
装備枠(右手):[手]先生のイリオスの紅き御石の指輪
装備枠(左手):[手]スキップジャックの限定リストバンド
装備枠(頭):[頭]コタロウの狐のお面
(かばん):ガクランディージェーのトランスなCD
装備枠(首):毛玉の銀のロザリオ
装備枠(右手):[手]先生のイリオスの紅き御石の指輪
装備枠(左手):[手]スキップジャックの限定リストバンド
装備枠(頭):[頭]コタロウの狐のお面
チーム:AM
キャラクター名:ドクターオズワルド

生い立ち:僕らを見てくれる皆様と 沢山の推し戦士たちのおかげで……今年も何とか、生きております!//#【吸血鬼】#【SEMこいや】#【∨ぽれんラブ】#【スネイカー】#【一般通過十五夜ファン】
JOB:スネイカー
技1 構えない
技2 お洒落に投薬
技3 蛇の耳打ち
技4 蛇の囁き
技5 浮かれて投薬
技6 赤煉瓦で殴る
技2 お洒落に投薬
技3 蛇の耳打ち
技4 蛇の囁き
技5 浮かれて投薬
技6 赤煉瓦で殴る
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:422 <Phase 3> (登録:2024-12-18 / 更新:2025-03-13 01:27)
作成者:maguronium 《◆キャラクター確定済み 3 》
ドクターオズワルドが残した紙切れ
【今年のバザー】
1/(完売)手作りドラジェ ―kirishima96さん
オズワルドらの世界の果実を、砂糖でコーティングしたカラフルなお菓子の袋詰め。
材料はアイリスベリー、トマトに似た見た目の魔法マンドラゴラの実、プラムに似た甘いドライアドの木の実など。
魔力から作られた着色料を使っているため、魔力酔い体質の人は少量ずつ食べよう。
2/(完売)飲み比べセット ―NOOBEREATSさん
オズワルドらの世界「フィルムニア」で流通している酒の飲み比べセット。
・アイリスベリーを原料とした果実酒「ワイン・オブ・イリス」――イリスの果実酒。フルーツ感が強く甘酸っぱいらしい。
・魔法マンドラゴラの実を使った醸造酒「マンドラゴラの涙」――生食時とは違って辛めの味がする。
・バロメッツに成る実のリキュール「バロメッツィア」――ヨーグルトのような味がする。度数は控えめ。
・薬草"プロメテイオン"から作られた薬草酒「イコル」――アブサンのような酒。苦味がある。度数が非常に高い。
・食人木に成るリンゴの蒸留酒「白銀の林檎」――現世でいう「アップル・ブランデー」のような酒。林檎の香り。
各種植物は"そういう名のついた魔法植物"であり、神話的効能は無いため注意。
3/(完売)カイネスの抱き枕 ―chingnenさん
青虫堂に所属している淫魔が、カイネスを無理やり捕獲して作った代物。
撮影されたカイネス自身はずっと困っていたらしい。本体は180cm越えのでっかでっかサイズ。
4/(完売)魔導式リボルバー ―tokireynさん
通常の弾丸以外に、魔力を凝固した「魔力弾」や火薬を魔力に置き換えた「魔導弾」が使用できる特殊なリボルバー銃。
ダンテ(>>ぽれん10参照)が全く同じ型の銃を愛用している。
バザー購入者に限り、リロード5回分(30発)の魔導弾もセットでご用意。

5/(完売)銘の無い刀 ―kalanchoeさん
高い魔力伝導を持つ玉鋼「妖花鋼」で打たれた打刀。真剣。淡く色を帯びた刀身が美しく、所持者によって僅かに色が変わるという。
Dr.オズワルドが保管している刀と同じ刀工-かなり有名らしい-の作であるらしいが、銘は彫られていない。
その性質から概ね儀式への使用が主であり、なまくらでは無いが実戦には使われにくいそうだ。
6/(完売)お揃いハット ―uragawaさん
昨年のとはまた違う、ピンクのラメ入りリボンが巻かれた黒いボーターハット(カンカン帽)。
通販で買える程度には量産品らしい。値段が値段なので質はそこそこ良いほう。
7/(完売)普通の眼鏡 ―kalanchoeさん
オーバル型アンダーフレームの眼鏡。鈍い金色のフレームがなんだかクラシックでオシャレ。
魔導具の類ではなく、自身が掛けているものと同じデザインの伊達メガネだ。
ちなみに必要であれば度入りレンズを入れてくれる店を紹介してくれる。
8/★魔法石のブローチ
今期最後のバザー品。オズが昔から(それこそぽれん8から)着けている緑の魔法石のブローチ…を極力再現したアクセサリ。
ちゃんとした魔法石なので、お守りとしての価値は高い。第六感、治癒力、運の上昇を主とした、安全祈願に近い魔法がかかっているとか。

EX/特殊サービス「一緒に構えない」
オズと一緒に構えない(セル)を使おう!青虫堂がセルの使い方と活躍場面を丁寧に教えます。





紅茶に浮かぶ満月 泡沫の夢 跳ねる蛙 賭博場の硝煙 跡地に輝くサイリウム
唐揚げの残り香 傾いた太陽 新たな何かが始まる気配。
何処かへ向かう列車の上空、一人は箒で二人は翼。
お迎えの一人も箒に乗って、青虫堂は空を往く!
『案外、沈まない月は無いもんだ』
「そうだとも!太陽は必ず昇らなければ。」
『ところでマスター、今年も楽しかったねぇ!』
「ああ、本当にな!特に122試合のあの展開が……」
『122試合だと…ああ、例のシーンでしょう?』
「そうそう!まさかあんなことが起きるとは…!」
話の途中で地上を見ると、親しい誰かの姿を見つける。
高度を下げて声の届く距離。彼らは別れの挨拶に、帽子を掲げて笑うのだ。
「やあ、君!今日はありがとう、次は夢じゃない場所で逢おうじゃないか!」
彼らはまた、どこかの世界の"面白いこと"を探しに行くのだろう。
「まあ、今生の別れじゃない。きっとすぐ逢えるだろうさ。 …じゃあ、また!」
そう言って4人は高度を上げ、列車を追うように飛んでいく。
「他の場所でも、萬魔道具店 青虫堂と仲間たちをどうぞよろしく…ってな!」


-声援 Thank you-
・emeさん
・kalanchoeさん×2
・tokireynさん

※イラスト以外の情報は、2月19日時点の情報になります。ぽ十五も皆さんありがとうございました!
…まだ居たのかい?

【今年のバザー】
1/(完売)手作りドラジェ ―kirishima96さん
オズワルドらの世界の果実を、砂糖でコーティングしたカラフルなお菓子の袋詰め。
材料はアイリスベリー、トマトに似た見た目の魔法マンドラゴラの実、プラムに似た甘いドライアドの木の実など。
魔力から作られた着色料を使っているため、魔力酔い体質の人は少量ずつ食べよう。
2/(完売)飲み比べセット ―NOOBEREATSさん
オズワルドらの世界「フィルムニア」で流通している酒の飲み比べセット。
・アイリスベリーを原料とした果実酒「ワイン・オブ・イリス」――イリスの果実酒。フルーツ感が強く甘酸っぱいらしい。
・魔法マンドラゴラの実を使った醸造酒「マンドラゴラの涙」――生食時とは違って辛めの味がする。
・バロメッツに成る実のリキュール「バロメッツィア」――ヨーグルトのような味がする。度数は控えめ。
・薬草"プロメテイオン"から作られた薬草酒「イコル」――アブサンのような酒。苦味がある。度数が非常に高い。
・食人木に成るリンゴの蒸留酒「白銀の林檎」――現世でいう「アップル・ブランデー」のような酒。林檎の香り。
各種植物は"そういう名のついた魔法植物"であり、神話的効能は無いため注意。
3/(完売)カイネスの抱き枕 ―chingnenさん
青虫堂に所属している淫魔が、カイネスを無理やり捕獲して作った代物。
撮影されたカイネス自身はずっと困っていたらしい。本体は180cm越えのでっかでっかサイズ。
4/(完売)魔導式リボルバー ―tokireynさん
通常の弾丸以外に、魔力を凝固した「魔力弾」や火薬を魔力に置き換えた「魔導弾」が使用できる特殊なリボルバー銃。
ダンテ(>>ぽれん10参照)が全く同じ型の銃を愛用している。
バザー購入者に限り、リロード5回分(30発)の魔導弾もセットでご用意。

5/(完売)銘の無い刀 ―kalanchoeさん
高い魔力伝導を持つ玉鋼「妖花鋼」で打たれた打刀。真剣。淡く色を帯びた刀身が美しく、所持者によって僅かに色が変わるという。
Dr.オズワルドが保管している刀と同じ刀工-かなり有名らしい-の作であるらしいが、銘は彫られていない。
その性質から概ね儀式への使用が主であり、なまくらでは無いが実戦には使われにくいそうだ。
6/(完売)お揃いハット ―uragawaさん
昨年のとはまた違う、ピンクのラメ入りリボンが巻かれた黒いボーターハット(カンカン帽)。
通販で買える程度には量産品らしい。値段が値段なので質はそこそこ良いほう。
7/(完売)普通の眼鏡 ―kalanchoeさん
オーバル型アンダーフレームの眼鏡。鈍い金色のフレームがなんだかクラシックでオシャレ。
魔導具の類ではなく、自身が掛けているものと同じデザインの伊達メガネだ。
ちなみに必要であれば度入りレンズを入れてくれる店を紹介してくれる。
8/★魔法石のブローチ
今期最後のバザー品。オズが昔から(それこそぽれん8から)着けている緑の魔法石のブローチ…を極力再現したアクセサリ。
ちゃんとした魔法石なので、お守りとしての価値は高い。第六感、治癒力、運の上昇を主とした、安全祈願に近い魔法がかかっているとか。

EX/特殊サービス「一緒に構えない」
オズと一緒に構えない(セル)を使おう!青虫堂がセルの使い方と活躍場面を丁寧に教えます。





紅茶に浮かぶ満月 泡沫の夢 跳ねる蛙 賭博場の硝煙 跡地に輝くサイリウム
唐揚げの残り香 傾いた太陽 新たな何かが始まる気配。
何処かへ向かう列車の上空、一人は箒で二人は翼。
お迎えの一人も箒に乗って、青虫堂は空を往く!
『案外、沈まない月は無いもんだ』
「そうだとも!太陽は必ず昇らなければ。」
『ところでマスター、今年も楽しかったねぇ!』
「ああ、本当にな!特に122試合のあの展開が……」
『122試合だと…ああ、例のシーンでしょう?』
「そうそう!まさかあんなことが起きるとは…!」
話の途中で地上を見ると、親しい誰かの姿を見つける。
高度を下げて声の届く距離。彼らは別れの挨拶に、帽子を掲げて笑うのだ。
「やあ、君!今日はありがとう、次は夢じゃない場所で逢おうじゃないか!」
彼らはまた、どこかの世界の"面白いこと"を探しに行くのだろう。
「まあ、今生の別れじゃない。きっとすぐ逢えるだろうさ。 …じゃあ、また!」
そう言って4人は高度を上げ、列車を追うように飛んでいく。
「他の場所でも、萬魔道具店 青虫堂と仲間たちをどうぞよろしく…ってな!」


-声援 Thank you-
・emeさん
・kalanchoeさん×2
・tokireynさん

※イラスト以外の情報は、2月19日時点の情報になります。ぽ十五も皆さんありがとうございました!
…まだ居たのかい?
