(かばん):夜薔薇のユノリアの薔薇のテラリウム
(かばん):アラシアの強い酒スキットル
装備枠(首):★スタブスコッチのナイフホルダー
装備枠(右手):[手]アンツメイジの龍刀
装備枠(左手):[手]紅月神王ルイの魔力の残響
装備枠(頭):[頭]狼魔女座のティティアの勉強用の眼鏡
装備枠(頭):[頭]旧式お料理ロボ娘さんの記録チップ
装備枠(お尻):[尻]灰戸カミールの朱殷の兵児帯
(かばん):アラシアの強い酒スキットル
装備枠(首):★スタブスコッチのナイフホルダー
装備枠(右手):[手]アンツメイジの龍刀
装備枠(左手):[手]紅月神王ルイの魔力の残響
装備枠(頭):[頭]狼魔女座のティティアの勉強用の眼鏡
装備枠(頭):[頭]旧式お料理ロボ娘さんの記録チップ
装備枠(お尻):[尻]灰戸カミールの朱殷の兵児帯
ヒペニキが残した紙切れ
「ふふっ、一緒に遊んでくれてありがとう!
また何処かでお会いしましょうね」
***

ちょっと大きい画像。

性別:男性
身長:202cm
以下は全て2次創作から生まれた読者の集団幻覚である。
・瞳の色:花蜜と同じ黄金色 8割
・身長:主人公の設定と挿絵から逆算し200cm前後説 7割
・一人称:アタシ(片仮名表記) 6割
・種族:人ならざるもの 9割 内、吸血鬼 7割

旧twitterにあげた募集ポスターです。
すごい虹色だ……。
***

(左)仲間がかわいいと言われているのを見て後方同胞面ヌス。
(右)初手訪問が朝マックで恐れるものが大体無いヌス。

ビッグハート(?)に驚くヌス。
(ありがとうございます!!)

某日の絵チャヌス(身長差を10cm程間違えており、突然ニキが212cmになる)

手〜尻装備までドカ買い装備部決行ヌス(捏造過多)
***
>ckeiサマ

「あらっ……応援ありがとう〜うれしいわ!
またお散歩に行きたいわね〜!」
>kisaragi905サマ

「ありがとう〜アタシのこと覚えてくれていたの!
またいつか、ネコチャン形態を触らせてちょうだいね」
***
【花蜜の小瓶】
作中で描写された黄色の花を中心とした花壇のある庭。
その花々の蜜を集めたもの。
「花を吸ったことはあるかしら?
経験のある子はそのイメージが近いかも?」
【薔薇の砂糖漬け】
作中の描写は無く、とある画廊にて覚えたもの。
花びらの色別に瓶詰めされている。
「スイーツの飾りに使うと華やかになるわよ〜!
アタシはお茶に浮かべて頂くのも好きよ」
【赤い石のブローチ】
シャツのフリル……?を留めているようにも見えるアレのブローチ版。
作中の挿絵では簡略化され、色も細部も2次創作の影響を受けている。
「あら、とてもお似合いよ、ふふっ。
何の石かアタシもよくわからないのよね……」
【蝙蝠傘】
日傘として愛用しているらしい、黄色の薔薇のアンブレラマーカー付き。
意地でも日に当たりたくないため、2m超えの身長に合わせてクソデカ化している。
「これなら何処から日差しが来ても負けないわ!
肌荒れとか本当に天敵が過ぎるもの!アナタもそう思う?」
【頑丈な杖】
持ち手が蝙蝠モチーフで彼の腰の辺りまであるように描かれやすい杖、長い。
とある画廊では打撃武器の如く振り回していた。
「あまりお披露目する機会はなかったけれど、とっても頑丈なのよ。
……あ、コレも2次創作の賜物よ、こんなのばっかりね」
【黄薔薇のヘアピン】
ちょっといいにおいがする。
薔薇の飾りは小さめで、控えめな華やかさを演出してくれるかも。
「香り、気に入ってくれたかしら?
枯れることはないから長く楽しんでちょうだいねっ」
【ヒペリカムの花冠】
黄色い花と赤い実……だけでは物足りなかったらしく、薔薇の花もあしらった品。
買い手の頭のサイズに合わせて作るそうだ。
「──それじゃあ、サイズチェックするわね……よしっこれで大丈夫!
アタシの名前の由来になった花、ではあるのだけれど。
ううん……理由はみんな忘れてしまったみたいね」
【蜜石のペンダント】
蜜を固めた様な石が埋め込まれたロケットペンダント。
花びらを入れたり概念グッズとして界隈のSNSでややバズしていたらしい。
「あら懐かしい、公式のグッズ展開とか無かったのよね。
無いものは作るしかない!で結構色々と作っていたそうよ。
コレもハンドメイドだそう、みんな器用よねえ……」
【レッグベルト】
左腿に着いているアレ、やはり原作の挿絵では確認できない代物。
革製のかなりシンプルな作りで汎用性があり、サイズ調整も容易。
【所作の心得】
平常時の姿勢、笑顔、会話や相手によって目線を合わせたり等。
そんな彼なりに身長差を配慮した立ち振る舞いが……貴方にも必要だろうか……?
【知らない原作】
世に出回る事がなかった初期設定や案は、やがて作者の記憶にすら残らないことも。
しかしその全てがひとつの作品として残っていたなら……どうしようか。
(前略)
『最初は主人公に社畜設定がありまして。
毎日疲れた様子で深夜に通りかかる姿を見て悲しくなった吸血鬼は、同意を得て主人公を夜の住人にしてハッピーエンド……のつもりだったんです。
もう少し主人公がかわいそうすぎない方向で……と言われてしまいました。
児童書ですからね、はは。
その辺りはぼかして迷子という方向に固めました』
(中略)
『彼の吸血鬼設定は推敲するうちに要素を確定させる表現がなくなってしまいました。
ただ、不確定なままの方が想像の余地があっていいかもしれませんね』
(後略)
──お蔵入りになった作者インタビューの記録
「──あらどうしたの?えっ続編の話?
さあ……有無はともかく、実現は難しいんじゃないかしら。
作者の方、事故で亡くなってしまったみたいだし」
また何処かでお会いしましょうね」
***

ちょっと大きい画像。

性別:男性
身長:202cm
以下は全て2次創作から生まれた読者の集団幻覚である。
・瞳の色:花蜜と同じ黄金色 8割
・身長:主人公の設定と挿絵から逆算し200cm前後説 7割
・一人称:アタシ(片仮名表記) 6割
・種族:人ならざるもの 9割 内、吸血鬼 7割

旧twitterにあげた募集ポスターです。
すごい虹色だ……。
***

(左)仲間がかわいいと言われているのを見て後方同胞面ヌス。
(右)初手訪問が朝マックで恐れるものが大体無いヌス。

ビッグハート(?)に驚くヌス。
(ありがとうございます!!)

某日の絵チャヌス(身長差を10cm程間違えており、突然ニキが212cmになる)

手〜尻装備までドカ買い装備部決行ヌス(捏造過多)
***
>ckeiサマ

「あらっ……応援ありがとう〜うれしいわ!
またお散歩に行きたいわね〜!」
>kisaragi905サマ

「ありがとう〜アタシのこと覚えてくれていたの!
またいつか、ネコチャン形態を触らせてちょうだいね」
***
【花蜜の小瓶】
作中で描写された黄色の花を中心とした花壇のある庭。
その花々の蜜を集めたもの。
「花を吸ったことはあるかしら?
経験のある子はそのイメージが近いかも?」
【薔薇の砂糖漬け】
作中の描写は無く、とある画廊にて覚えたもの。
花びらの色別に瓶詰めされている。
「スイーツの飾りに使うと華やかになるわよ〜!
アタシはお茶に浮かべて頂くのも好きよ」
【赤い石のブローチ】
シャツのフリル……?を留めているようにも見えるアレのブローチ版。
作中の挿絵では簡略化され、色も細部も2次創作の影響を受けている。
「あら、とてもお似合いよ、ふふっ。
何の石かアタシもよくわからないのよね……」
【蝙蝠傘】
日傘として愛用しているらしい、黄色の薔薇のアンブレラマーカー付き。
意地でも日に当たりたくないため、2m超えの身長に合わせてクソデカ化している。
「これなら何処から日差しが来ても負けないわ!
肌荒れとか本当に天敵が過ぎるもの!アナタもそう思う?」
【頑丈な杖】
持ち手が蝙蝠モチーフで彼の腰の辺りまであるように描かれやすい杖、長い。
とある画廊では打撃武器の如く振り回していた。
「あまりお披露目する機会はなかったけれど、とっても頑丈なのよ。
……あ、コレも2次創作の賜物よ、こんなのばっかりね」
【黄薔薇のヘアピン】
ちょっといいにおいがする。
薔薇の飾りは小さめで、控えめな華やかさを演出してくれるかも。
「香り、気に入ってくれたかしら?
枯れることはないから長く楽しんでちょうだいねっ」
【ヒペリカムの花冠】
黄色い花と赤い実……だけでは物足りなかったらしく、薔薇の花もあしらった品。
買い手の頭のサイズに合わせて作るそうだ。
「──それじゃあ、サイズチェックするわね……よしっこれで大丈夫!
アタシの名前の由来になった花、ではあるのだけれど。
ううん……理由はみんな忘れてしまったみたいね」
【蜜石のペンダント】
蜜を固めた様な石が埋め込まれたロケットペンダント。
花びらを入れたり概念グッズとして界隈のSNSでややバズしていたらしい。
「あら懐かしい、公式のグッズ展開とか無かったのよね。
無いものは作るしかない!で結構色々と作っていたそうよ。
コレもハンドメイドだそう、みんな器用よねえ……」
【レッグベルト】
左腿に着いているアレ、やはり原作の挿絵では確認できない代物。
革製のかなりシンプルな作りで汎用性があり、サイズ調整も容易。
【所作の心得】
平常時の姿勢、笑顔、会話や相手によって目線を合わせたり等。
そんな彼なりに身長差を配慮した立ち振る舞いが……貴方にも必要だろうか……?
【知らない原作】
世に出回る事がなかった初期設定や案は、やがて作者の記憶にすら残らないことも。
しかしその全てがひとつの作品として残っていたなら……どうしようか。
(前略)
『最初は主人公に社畜設定がありまして。
毎日疲れた様子で深夜に通りかかる姿を見て悲しくなった吸血鬼は、同意を得て主人公を夜の住人にしてハッピーエンド……のつもりだったんです。
もう少し主人公がかわいそうすぎない方向で……と言われてしまいました。
児童書ですからね、はは。
その辺りはぼかして迷子という方向に固めました』
(中略)
『彼の吸血鬼設定は推敲するうちに要素を確定させる表現がなくなってしまいました。
ただ、不確定なままの方が想像の余地があっていいかもしれませんね』
(後略)
──お蔵入りになった作者インタビューの記録
「──あらどうしたの?えっ続編の話?
さあ……有無はともかく、実現は難しいんじゃないかしら。
作者の方、事故で亡くなってしまったみたいだし」


