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決めセリフ:──かち割り、御免!
死にセリフ:うわーっ負けた対あり!
リージョン【パゴダ】(無所属リージョン)
(かばん):アルダのチョコマシュマロ
(かばん):お土産係の船型包装の羊羹
装備枠(首):デービーのあおいマフラー
チーム:AM
キャラクター名:カタリナ
生い立ち:「なんか叢雲進化してねえか?!!」豪快爽快村雲大好きお姉さん。冒険者業で身銭を稼ぎ、毎日愉快に笑って過ごす。おおよそのことは成せばなる。大飯食らいは酒を煽り。大雑把に道中を。意気揚々、一閃の斧が切り開かん!
JOB:剣士
技1 あわてておのをとぐ
技2 でこぱっちーん
技3 なんかはやくなった
技4 いきおいよくぺちん
技5 べいるさんどろばー
技6 天叢雲斧
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:55 <Phase 1> (登録:2024-12-04 / 更新:2025-03-09 02:01)
作成者:nikki 《◆キャラクター確定済み 1 》
カタリナが残した紙切れ


いっけなーい!!!!村雲村雲!!!!!!

私、カタリナ!!!花も恥じらう18歳!!!!!!!!
なんか気がついたらまたこのぽれんの舞台にやってきてたの!!!!!
でもでも、今回降り立った舞台は15の舞台!!!
道中何処いった?!!?!私はスキップでもしてねえか?!?!このゴツイ叢雲は一体?!!?!?!

私のパゴダ生活、一体どうなっちゃうの──?!


ところでMPが足りるか心配になってきたぜ!!!!!!!!!!!




女/18/157センチ
鍛えられているから体重は重め。

どっかの土地で冒険者をやっている。
ど阿呆なお人よし。猪突猛進しがちで楽観的のアホ。
冒険者として依頼をこなし、人助けしつつ、強い魔物と対峙し、討伐することで己の強さを磨くことを生きがいとしている。
ので、とにかく強い相手と死合うのが大好き。ギリギリの戦いであるほど燃える。
一騎当千より一対一を好むが、誰かと協力して前線を戦うのは好き。

武器はでっけえ斧。今年さらにデカくなったな。
両手で振り回して戦う。防御を知らず、ひたすら叩き割る暴力の化身。
今年はしっかり狙うことを覚えたので火力が控えめになっています。

好きな食べ物は酒と肉。塊肉大好き。酒はすぐに酔いがまわるが普段とあんま変わらん。
あんまり頭が良く無いので知恵を絞って戦うのは大の苦手。読み書きは父親に教えてもらったのでできるらしい。

曰く、なんかどっかの強大な敵に勝てないループから飛んできているらしい。
が、今回のナンバリングを見て顎をさすっている。
魔術師のやつしくじったか?あいつ慢心するからな。
あいつもループの自覚あるんだろうけどたまにポカするからな。
やーい!!!!!!しくじり大将!!!!!(煽り運転)


まあいいや、とにかく!
今年も強い奴らと研磨を重ねるぜー!!




うおおお パゴダオープニングバトルお疲れ様だな。
destiny battle(いい発音)とはいえ、いや、相手が強かった。
……


ここにあったST、どこ行った──?
→なんだよこのGTって!!!!!!!わかんねえ!!!!!私はここにいる!!!!







本当に私は叢雲を打ってぶったぎれんのか──?!





「ベイル・サンドロバー」

魔術師は話など聞いていない戦士の方向を向きながら語る。
これは冒険者の宿での話であり、この戦士たちの戦いの幕間である。
時間巻き戻し数時間前。
それは平和な朝だった。
数分後には地獄に至る。
人通りの街は魔物に満たされ、冒険者たちは苦しみ生き絶える。
自衛団は子供を逃し、蹂躙するものらは食い散らかす。


そんなことが起きることなど、予測不可能だという、朝。
それらの結末を知っているのは、繰り返しの中にいる2人だけであった。

「どうですか?カタリナ」
「果てを目指す戦い、その場での鍛錬の具合は」

「と言っても、窓に向かうあなたは次の朝のことを考えているのでしょう」

「ああ、外に出て行った」

跳ねるように外に飛び出した赤色の髪を見送り。
魔術師は、聞き手のない話を口にする。
繰り返しの朝。
これは繰り返しではない。


「経験、というものは」

「時間の中で積み重ねられ、積み立てられ、能力、もしくは可視化可能なものとして存在するものです」

長い袖を揺らす。立ち上がれば、彼女のいた窓際に立つ。
いい天気だ。

「その斧の輝きはさらに鋭さを増している」

「繰り返しの中で、術を使った私と、かけられて、別の場所に行って、戻ってきて、繰り返すあなただけが経験を持っています」

「この時間軸においては、確かにそうです」

眩しくなって目を伏せ、目を逸らした。
太陽というものは、色白の肌をしている通りに、苦手だ。
しかって、カビ臭い、そんなところが居場所だと、魔術師の少年は考えている。
自分のいるところは、そこだ。

知識だけを、蓄えている。

「……」

「次、飛ばすとき、あなたに追加で魔術をかけましょう」

「魔力のないあなたに、私からの贈り物です」

「斧の威力…機動力に、魔力のブーストを」


──これは贈り物ですよ、カタリナ。





あの閻魔って技は叢雲なんだ 私は知ってるんだ

タロットに村雲は持ってかれたが、なんか知らん技が入って止めさせたからよし!!!!
今回もなんとか一回戦勝ち上がれたな!!!やったぜ!!!!
火!僧侶!狐!
今年もパゴダの奴らありがとな〜〜!!!!!


グッボーイな犬士だったぜ………ナイス叢雲…………私もあんなナイスな叢雲がうちてェもんだが……………



私の叢雲が跳ね返ってきてマジで痛えんだが?!!?!(1478)

くっそォ〜ーーーッッッ!!!!でもまあしゃあない!どんまい!!!!!!
いやだいぶ難しかった!仕方ねえ!!叢雲は打てたが打ててねえ!!!!
今年の私は火力が落ちている!!!あとこのでこぴんが変形に飲まれた!!!指大丈夫か?!
まあそういうこともあるよな!!!
悔しいが今年はここまで!!パンツは盗まれなかった!!
来年また会おうなーーッッ!!!!(流される)

あと惚れてたってなんの話だ???



……
なんか叩き起こされた気がするがまた叢雲打ててねえ!!!!!!!!!(ネクロ)
後紹介されてたやつがなんか見たことあるやつだったな…?
なんだあいつは…nikkiってところで見たような……そんな親近感のあるおっさんだった……



お、バザー開かれてるじゃねえか、やったぜ!
つーわけで、毎年恒例ミサンガ置いとくな!

いい感じの紐、いい感じに使ってくれ!



→お、買われてる!毎度ありだぜ!
なんだなんだ、左側だけのすげ〜かっこいい〜剣使いじゃねえか!剣じゃなくて刀か?まあいいか!
ミサンガで左側、ぜひ飾ってくれよな!!!

半人前同士道すがら、成就かなって満ちたり。
いつかそのミサンガが切れるといいなあ!


つーわけで次だ次!
手製のジャムだぞ。なんだ、料理するのかとは意外な顔しやがって。
冒険者ってな……金がねえからな……とってきた果物で自分で長期食をな………(遠い目)
買ってきたパンには何でも合う合う!
そんなジャムだぞ。そこらへんの木苺とブルーベリー作成で、作りたて、未開封!
長持ちするとはいえ早めにどうぞってな!


→お、ちっこいドラゴンが買ってってくれたみたいだな?サンキューな!
別の手には生姜飴、食いしん坊でかわいい〜ドラゴンなこったな!
ジャムも大事に食べてくれよ〜!



次何にしようかと思ってたら、カバンの中からこれが出てきたから置いとくな。
私は魔術とか何もわかんねえから中身もよくわかんねえけど!
読み解いたらなんかすげ〜魔術とか書かれてるかも。カフカの読んでた奴だし。


→お、パゴダのタロッター!
私博打とか結構好きなんだゃ。賭け事とか負けばっかだけど!
タロッターは…どうだ?魔術とか得意か?ならよし。
いやそうでなくてもこの分厚さならな、打撃武器として使えると思うからよ…!


頑丈な腕時計だ!
なんかそういう魔法がかかってるらしいんだよな。
私は腕時計とかつけねえから売り出させてもらうぜ。
動作確認済み。頑丈なのは私が斧でぶん殴ったから実証済みだ!
安心して使ってくれよ〜。


→深海茶屋の娘っ子の片割れか!よお!購入あんがとな!!
海水にも耐性ありだぞ!安心して海の中でも使ってくれ!
ところでここの茶屋の名物ってなんだ?食わせてくれよな!
代金は払う!


なんか看板置けたから置いとくぞ。
手合せ一本勝負!
私と手合せしたいやつはやってこいよな!
負けても買っても恨みっこなし!あと命奪うのも無しだぞ、手合せだし。

金貨はとる!!!!
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