(かばん):リオンのチョコクッキー
(かばん):反骨精神株式会社代表取締の社名入使捨て鉛筆
装備枠(首):ことはまきゆの青いラウンド眼鏡
装備枠(右手):[手]黒石のルイの黒い石
装備枠(左手):[手]テオドシオの氷の刀
装備枠(頭):[頭]姉想いの雷槌破壊王タルトのお月様アホ毛
装備枠(頭):[頭]エーヴェルトのムアンちゃん人形
装備枠(お尻):[尻]フィムヴァの便利道具ポーチ
装備枠(心):名のある者とお見受け
(かばん):反骨精神株式会社代表取締の社名入使捨て鉛筆
装備枠(首):ことはまきゆの青いラウンド眼鏡
装備枠(右手):[手]黒石のルイの黒い石
装備枠(左手):[手]テオドシオの氷の刀
装備枠(頭):[頭]姉想いの雷槌破壊王タルトのお月様アホ毛
装備枠(頭):[頭]エーヴェルトのムアンちゃん人形
装備枠(お尻):[尻]フィムヴァの便利道具ポーチ
装備枠(心):名のある者とお見受け
ベルナールが残した紙切れ
不思議なとある場所で知り合った友人を誘い
今回は復讐相手探しではなく純粋に遊ぶつもりのようだ。
簡易設定
名前:ベルナール・メルフォール
性別:男性 年齢:??
好き:調合、睡眠、あそぶ
嫌い:暇、アホ毛を引っ張られること
一人称:俺 二人称:あんた
身長:175 体重:そういやはったことガキのころ以来ないな~
[自キャラの繋がり
自分のXXの原因になった吸血鬼へ復讐することを誓った魔術師。
色々記憶が飛んでる気もするけどまあいいや、復讐しよう! でも今はちょっと遊ぶかぁ]
特技1:命乞い
特技2:自爆
今更全体図

■売り物

初級魔術書セット(Sold out)
「本当に初級。生活の一部にしか使えない」

◇

簡単調合レシピ(Sold out)
「薬膳料理とか、軽い風邪に効く薬草の調合レシピ。毒は作れないぞ」

鈍器のような本(Sold out)
「厚さ20センチくらいの知り合いの吸血鬼から貰った本。難しい魔術の問題集だ。角で殴ればみんなくたばる。」

◇

シナバーナイフ(Sold Out)
「………………んー。復讐のお供に?そのままじゃなんの役にも立たないからな。
そうだなあ。魔術とかでなにか仕掛けてから火に投げ込むとか?」

◇

試飲健康茶セット(Sold out)
「…俺が開発したやつ。健康茶ーって言ってもなんとなくリラックス効果のある程度だから過信は禁物な。俺は医者じゃないし。」

アホ毛の苗木(Sold Out)
「な、なにこれ!?アッおい!クローヴィスーーーー!!!!(怒)」

髪留めリボン(Sold Out)
「まだ使ってないやつだぜ。空色の他に赤色と翡翠色があるな。3本セットにしとくな。」

(+クローヴィスの藍水晶の大鎌の購入もありがとうございます!)
◇
罪人の手枷と鎖(Sold Out)
「なんだろうなぁ エッ!!?マジで買ったのかよ…。しかもなんか付けてくれてる…。
まさか、なんかそういう趣味があるわけじゃないよな?いや、これ売ってた俺が悪いな!?」

◇
ブックバンド(Sold Out))
「魔術書をぐるぐる巻きにしてベルトにひっかけて俺は使ってる。ちゃんと固定すればいいけど…
稀に緩んで本の角が尻に刺さる。注意していい感じに使ってくれ。」
◇
クラシック冥土服(Sold Out)
「おくたばりくださいませご主人様」(ド低音)
◇
絵画
それはとある不思議な画廊の記憶だ。
今のお気持ち
ない
★
クローヴィスも参加してたんだな。
一度も顔を合わせられなかったけど。
いや会わない方がいいな!うん!
また別の場所でちゃんと出会ったときは絶対にあんたの心臓を突いてやる。
「月夜ばかりと思うな、それはこっちのセリフなんだよ」
◇
夢が終わり、
出逢いも、偶然も全てがまっさらになったその瞬間、
黒猫がにゃあ、と一度だけ鳴いた気がした。
青年は振り返りあたりを見回す。
「何だっけ、なんか忘れてる気がするな。
まあいいか。クローヴィスの首でも取りに行くかぁ!」
真っ白になった本のページ、
うっすらと誰かの輪郭が残るページを見ても
きっと青年はもう思い出せないのかもしれない。
ふと、誰かとすれ違った気がした。
立ち止まり後ろを振り返ってもそこには元の場所へ帰る者達に溢れていた。
「…なんだろうな。本当に。…寝ぼけてんのかもな、俺。
俺はここで誰かと待ち合わせでもしてたのか?
そんなわけねぇな。早く追いかけないとあの野郎を逃がしちまう」
少しずつ消えていく記憶。
輪郭だけうっすらと残る。
彼は誰と問うても解は得られず。
だが確かに、思い出の品は彼の手の中に。
今回は復讐相手探しではなく純粋に遊ぶつもりのようだ。
簡易設定
名前:ベルナール・メルフォール
性別:男性 年齢:??
好き:調合、睡眠、あそぶ
嫌い:暇、アホ毛を引っ張られること
一人称:俺 二人称:あんた
身長:175 体重:そういやはったことガキのころ以来ないな~
[自キャラの繋がり
自分のXXの原因になった吸血鬼へ復讐することを誓った魔術師。
色々記憶が飛んでる気もするけどまあいいや、復讐しよう! でも今はちょっと遊ぶかぁ]
特技1:命乞い
特技2:自爆
今更全体図

■売り物

初級魔術書セット(Sold out)
「本当に初級。生活の一部にしか使えない」

◇

簡単調合レシピ(Sold out)
「薬膳料理とか、軽い風邪に効く薬草の調合レシピ。毒は作れないぞ」

鈍器のような本(Sold out)
「厚さ20センチくらいの知り合いの吸血鬼から貰った本。難しい魔術の問題集だ。角で殴ればみんなくたばる。」

◇

シナバーナイフ(Sold Out)
「………………んー。復讐のお供に?そのままじゃなんの役にも立たないからな。
そうだなあ。魔術とかでなにか仕掛けてから火に投げ込むとか?」

◇

試飲健康茶セット(Sold out)
「…俺が開発したやつ。健康茶ーって言ってもなんとなくリラックス効果のある程度だから過信は禁物な。俺は医者じゃないし。」

アホ毛の苗木(Sold Out)
「な、なにこれ!?アッおい!クローヴィスーーーー!!!!(怒)」

髪留めリボン(Sold Out)
「まだ使ってないやつだぜ。空色の他に赤色と翡翠色があるな。3本セットにしとくな。」

(+クローヴィスの藍水晶の大鎌の購入もありがとうございます!)
◇
罪人の手枷と鎖(Sold Out)
「なんだろうなぁ エッ!!?マジで買ったのかよ…。しかもなんか付けてくれてる…。
まさか、なんかそういう趣味があるわけじゃないよな?いや、これ売ってた俺が悪いな!?」

◇
ブックバンド(Sold Out))
「魔術書をぐるぐる巻きにしてベルトにひっかけて俺は使ってる。ちゃんと固定すればいいけど…
稀に緩んで本の角が尻に刺さる。注意していい感じに使ってくれ。」
◇
クラシック冥土服(Sold Out)
「おくたばりくださいませご主人様」(ド低音)
◇
絵画
それはとある不思議な画廊の記憶だ。
今のお気持ち
ない
★
クローヴィスも参加してたんだな。
一度も顔を合わせられなかったけど。
いや会わない方がいいな!うん!
また別の場所でちゃんと出会ったときは絶対にあんたの心臓を突いてやる。
「月夜ばかりと思うな、それはこっちのセリフなんだよ」
◇
夢が終わり、
出逢いも、偶然も全てがまっさらになったその瞬間、
黒猫がにゃあ、と一度だけ鳴いた気がした。
青年は振り返りあたりを見回す。
「何だっけ、なんか忘れてる気がするな。
まあいいか。クローヴィスの首でも取りに行くかぁ!」
真っ白になった本のページ、
うっすらと誰かの輪郭が残るページを見ても
きっと青年はもう思い出せないのかもしれない。
ふと、誰かとすれ違った気がした。
立ち止まり後ろを振り返ってもそこには元の場所へ帰る者達に溢れていた。
「…なんだろうな。本当に。…寝ぼけてんのかもな、俺。
俺はここで誰かと待ち合わせでもしてたのか?
そんなわけねぇな。早く追いかけないとあの野郎を逃がしちまう」
少しずつ消えていく記憶。
輪郭だけうっすらと残る。
彼は誰と問うても解は得られず。
だが確かに、思い出の品は彼の手の中に。


