(かばん):パレイドの由来不明の記憶
(かばん):白雲ひめ卍十五夜親衛隊卍の応援
装備枠(首):アイス屋さんの氷漬けの記憶
装備枠(右手):[手]トラメのニセモノの奇跡
装備枠(左手):[手]かえるのお姫様のかえる姫の寵愛
装備枠(頭):[頭]にわかへびの空っぽの頭
装備枠(頭):[頭]クリスマスは終わらないの賭博たる思考回路
装備枠(お尻):[尻]幸せを運ぶ創世の夫婦の悲しみを貴方に
装備枠(心):化け狐のパリピ夢想の花火の夢
装備枠(秘):[秘]姉想いの雷槌破壊王タルトの時空を超えた友情
(かばん):白雲ひめ卍十五夜親衛隊卍の応援
装備枠(首):アイス屋さんの氷漬けの記憶
装備枠(右手):[手]トラメのニセモノの奇跡
装備枠(左手):[手]かえるのお姫様のかえる姫の寵愛
装備枠(頭):[頭]にわかへびの空っぽの頭
装備枠(頭):[頭]クリスマスは終わらないの賭博たる思考回路
装備枠(お尻):[尻]幸せを運ぶ創世の夫婦の悲しみを貴方に
装備枠(心):化け狐のパリピ夢想の花火の夢
装備枠(秘):[秘]姉想いの雷槌破壊王タルトの時空を超えた友情
チーム:ST
キャラクター名:ジムナリス


生い立ち:食べた人間に化けられるドッペルゲンガー。人の最期の願いを叶える代わりにその人を喰らうため、『デザイアイーター』とも呼ばれている。「ごやぁ~、ならぬ、こゃ~ん、と登場でぇ~す。白雪降り積もる満月。かの人と同じ最期の夜を、終わらせませんよぉ~」
JOB:スネイカー
技1 託された遺言
技2 嘘吐きの戯言
技3 尾鰭のついた伝言
技4 心惑わす甘言
技5 足元すくう失言
技6 有象無象の誣言たれ
技2 嘘吐きの戯言
技3 尾鰭のついた伝言
技4 心惑わす甘言
技5 足元すくう失言
技6 有象無象の誣言たれ
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:8 <Phase 1> (登録:2024-12-04 / 更新:2025-03-12 22:13)
作成者:wankoro0209 《◆キャラクター確定済み 1 》
ジムナリスが残した紙切れ
「すいませぇん!! 私の専売特許は妨害なんですよぉ~~~!!?
ちっ、ちがっ、あれっ、えっあれぇどうしてこうなっちゃったんですかぁ!?!?」
■第16試合

■プロフィール
名前:ジムナリス・セラドンナ
年齢:84歳 +α
身長:145cm
性別:女
種族:ドッペルゲンガー
伝承:狐のフォークロア
■概要
幻想世界(後述)の住人。
『人の願いを叶える』代わりに『人の命を喰らう』、ロクでもない狐。
狐のフォークロアである一方、『化かす』という部分が強調されて種族はドッペルゲンガーである。
食べていい人だとかいただきますだとか本気で言うが、了承を得ずに人を食べることはない。
妖術で特別なインクを作り、それを尻尾で筆のように使い術式を描き、喰らった者に化けることができる。
喰らわずとも人の姿を取ることは可能だが、その場合はほんの一瞬の変化にとどまってしまう。
人の視覚に映らないよう透明になることも可能である。
また、幻術や精神干渉の能力、「物語を見る力」も持っている。
■幻想世界
私たちが現在住む世界を『現実』とするなら、彼女の住む世界は空想やファンタジーから成る『幻想』の世界である。夢の世界、物語の世界などとも称される。
幻想世界には人間が存在せず、太陽と月が動かない場所。
世界を半分に分断し、太陽の光が届く場所を『陽の国』、月の光が届く場所を『陰の国』が治めている。
この世界ははるか昔に太陽と月が動きを止めた。
人外は居心地がいい場所へ、人間は世界に順応するために人ならざる者へなったとされている。
……が、それは世界の枠組みであり、実際は人間が想像し生まれた『物語』や『空想』を守るための世界である。
その事実を知る者は限られており、真実を知らず幻想世界での生を謳歌する者が大半である。
ジムナリスはその限られた者の一人である。
■フォークロア
直訳すると伝承。
ここではある一つの単語にまつわる物語の集合体、あるいは物語の一人歩きの存在を指す。
例えば月のフォークロアであれば、うさぎや餅、神様の供物のために身を焼いたなどの要素を持つ存在となる。
一つの単語から連想される要素で生み出された生命、と考えるとそれっぽい。
ジムナリスの場合は種族はドッペルゲンガーであるが、存在はフォークロアである。
杉で考えると、フォークロアは植物、ドッペルゲンガーは木、ジムナリスは杉という種に当たる。
■言の葉
・遺言(ゆいごん)
自分の死後のための言葉。主に相続財産について書かれる。
「貴方様は死するとき、何を願われますかぁ?」
・戯言(たわごと)
ふざけた、ばかばかしい言葉。冗談のこと。
「私はいつも真実をお話いたしますよぉ~、本当ですよぉ~」
・伝言(でんごん)
相手へ要件を伝えるための言葉。ことづて。
「一言一句、貴方様へのお言葉をお伝えいたしますよぉ」
・甘言(かんげん)
相手の心を引くための、聞き手にとって都合のよい言葉。
「叶えられないお願いが、貴方様のお命と引き換えに叶うのです。素晴らしいと思いませんかぁ?」
・失言(しつげん)
言うべきではないのに、うっかり言ってしまった言葉。
「おおっと失敬失敬、つい口を滑らせてしまいましたぁ~」
・誣言(ぶげん)
真実や事実を捻じ曲げた、でたらめの言葉。
「―― とは仰いますが。
この言の葉は、間違いなく私めに託された姿であり、願いである。
その正体が私であるだけだというのに、どこにでたらめがございましょう?」
■バザー購入品
―― その狐は、記憶や感情、願いといった『人の持つ概念』を好んで集めているようだ。
「美味しいんですよぉ、強い願いや感情ってぇ。
流石に貴方方そのものをお食べするわけにはいきませんからぁ、
売り出されている『物語』をちょうだいいたしますねぇ」
■バザーの品
・託された遺言

・嘘吐きの戯言

・尾鰭のついた伝言

友情出演:星海の放浪者 様
・心惑わす甘言

・足元すくう失言

・有象無象の誣言

・意識外からの誑言
※誑言(きょうげん): 人をあざむく言葉

・幸福なる禍言
※禍言(まがごと): わざわいを招くような縁起でもない言葉

(画像サイズを間違えてちょっとちっちゃくなっちゃった。ごめんね~~~!!)
・突きつける僻言
※僻言(へきげん):かたよった見方による言説や、道理に外れた言葉

・都合のいい虚言
※虚言(きょげん):人を欺く偽りの言葉


「すいませぇん!! 私の専売特許は妨害なんですよぉ~~~!!?
ちっ、ちがっ、あれっ、えっあれぇどうしてこうなっちゃったんですかぁ!?!?」
■第16試合

■プロフィール
名前:ジムナリス・セラドンナ
年齢:84歳 +α
身長:145cm
性別:女
種族:ドッペルゲンガー
伝承:狐のフォークロア
■概要
幻想世界(後述)の住人。
『人の願いを叶える』代わりに『人の命を喰らう』、ロクでもない狐。
狐のフォークロアである一方、『化かす』という部分が強調されて種族はドッペルゲンガーである。
食べていい人だとかいただきますだとか本気で言うが、了承を得ずに人を食べることはない。
妖術で特別なインクを作り、それを尻尾で筆のように使い術式を描き、喰らった者に化けることができる。
喰らわずとも人の姿を取ることは可能だが、その場合はほんの一瞬の変化にとどまってしまう。
人の視覚に映らないよう透明になることも可能である。
また、幻術や精神干渉の能力、「物語を見る力」も持っている。
■幻想世界
私たちが現在住む世界を『現実』とするなら、彼女の住む世界は空想やファンタジーから成る『幻想』の世界である。夢の世界、物語の世界などとも称される。
幻想世界には人間が存在せず、太陽と月が動かない場所。
世界を半分に分断し、太陽の光が届く場所を『陽の国』、月の光が届く場所を『陰の国』が治めている。
この世界ははるか昔に太陽と月が動きを止めた。
人外は居心地がいい場所へ、人間は世界に順応するために人ならざる者へなったとされている。
……が、それは世界の枠組みであり、実際は人間が想像し生まれた『物語』や『空想』を守るための世界である。
その事実を知る者は限られており、真実を知らず幻想世界での生を謳歌する者が大半である。
ジムナリスはその限られた者の一人である。
■フォークロア
直訳すると伝承。
ここではある一つの単語にまつわる物語の集合体、あるいは物語の一人歩きの存在を指す。
例えば月のフォークロアであれば、うさぎや餅、神様の供物のために身を焼いたなどの要素を持つ存在となる。
一つの単語から連想される要素で生み出された生命、と考えるとそれっぽい。
ジムナリスの場合は種族はドッペルゲンガーであるが、存在はフォークロアである。
杉で考えると、フォークロアは植物、ドッペルゲンガーは木、ジムナリスは杉という種に当たる。
■言の葉
・遺言(ゆいごん)
自分の死後のための言葉。主に相続財産について書かれる。
「貴方様は死するとき、何を願われますかぁ?」
・戯言(たわごと)
ふざけた、ばかばかしい言葉。冗談のこと。
「私はいつも真実をお話いたしますよぉ~、本当ですよぉ~」
・伝言(でんごん)
相手へ要件を伝えるための言葉。ことづて。
「一言一句、貴方様へのお言葉をお伝えいたしますよぉ」
・甘言(かんげん)
相手の心を引くための、聞き手にとって都合のよい言葉。
「叶えられないお願いが、貴方様のお命と引き換えに叶うのです。素晴らしいと思いませんかぁ?」
・失言(しつげん)
言うべきではないのに、うっかり言ってしまった言葉。
「おおっと失敬失敬、つい口を滑らせてしまいましたぁ~」
・誣言(ぶげん)
真実や事実を捻じ曲げた、でたらめの言葉。
「―― とは仰いますが。
この言の葉は、間違いなく私めに託された姿であり、願いである。
その正体が私であるだけだというのに、どこにでたらめがございましょう?」
■バザー購入品
―― その狐は、記憶や感情、願いといった『人の持つ概念』を好んで集めているようだ。
「美味しいんですよぉ、強い願いや感情ってぇ。
流石に貴方方そのものをお食べするわけにはいきませんからぁ、
売り出されている『物語』をちょうだいいたしますねぇ」
■バザーの品
・託された遺言

・嘘吐きの戯言

・尾鰭のついた伝言

友情出演:星海の放浪者 様
・心惑わす甘言

・足元すくう失言

・有象無象の誣言

・意識外からの誑言
※誑言(きょうげん): 人をあざむく言葉

・幸福なる禍言
※禍言(まがごと): わざわいを招くような縁起でもない言葉

(画像サイズを間違えてちょっとちっちゃくなっちゃった。ごめんね~~~!!)
・突きつける僻言
※僻言(へきげん):かたよった見方による言説や、道理に外れた言葉

・都合のいい虚言
※虚言(きょげん):人を欺く偽りの言葉

