(かばん):☆ろにころもちの福袋
(かばん):しいたけの虹色しいたけ
装備枠(首):魔法少女マユの緑のリボン
装備枠(右手):[手]Tinの黒霧の残滓
装備枠(左手):[手]OO業務員のSSR級カエル
装備枠(頭):[頭]スイランのおそろいリボン
(かばん):しいたけの虹色しいたけ
装備枠(首):魔法少女マユの緑のリボン
装備枠(右手):[手]Tinの黒霧の残滓
装備枠(左手):[手]OO業務員のSSR級カエル
装備枠(頭):[頭]スイランのおそろいリボン
チーム:ST
キャラクター名:からあげ係


生い立ち:からあげは1人2個までな!カレーはおかわりあるけどからあげはありません!……だけど、もし嫌いな野菜も頑張って食って好き嫌いを克服しようとするいい子には、ご褒美に一つプレゼントだ。
JOB:力士
技1 からあげを揚げる
技2 二度揚げ
技3 追い揚げ増量
技4 あっからあげが跳ね
技5 空腹を誘発する香り
技6 弾ける肉汁
技2 二度揚げ
技3 追い揚げ増量
技4 あっからあげが跳ね
技5 空腹を誘発する香り
技6 弾ける肉汁
宝箱の中身はまだ分からない…
ID:168 <Phase 1> (登録:2024-12-04 / 更新:2025-03-19 08:17)
作成者:Mikanagisaya 《◆キャラクター確定済み 1 》
からあげ係が残した紙切れ
Q.今年毒味係メインちゃうのん?
A.今年のメインはあくまで前の黒髪の兄の方です。
Q.何でからあげが跳ねてんの?
A.毒味係の不運補正のせいです。
Q.毒味係このままだと動画で見切れるんでは?
A.全てこいつの不運補正のせいです。
【ちゃんと真面目にプロフィール】
●地籠陵也(つちかご-りょうや):手前の黒髪の方。兄。
年齢18歳、身長159.3cm。ちびって言ったら怒る。
元々はとある少年の心が二つに割れたことから生まれた双子の片割れ。
少年の元々持ち得る優しさや献身等の善性を司る存在。
とんでもなくド天然の朴念仁である。同じ孤児院で育った義妹のラブコールも大半意図に気づいてない。ダメだこいつ。
基本的に自分のことでは滅多に怒らないし泣かない。でも人様をバカにする奴には怒る。あとちびって言った奴表出ろ。
尚、身長は素。シークレットブーツは良くちびたち(孤児院の下の弟妹たち)に隠される。
「あいつらも欲しいんだな」でそこは気にしないらしい。
不運と呪いの源になる"穢れ"を浄化する能力の持ち主。その為基本的に運が良い。
あとこんなナリだが魔術師。
尚理論を一切理解しておらず感覚でバリバリ複数の術を詠唱しまくるらしい。
「詠唱の繋げ方?そんな難しくねえよ、それぞれ術でいい感じに抜いて良さそうなところをぽきっと折ってガッと繋げる。そんだけ」
●地籠凌牙(つちかご-りょうが):奥側の白髪の方。弟。
身長は159.3+8cm(ブーツ補正)。ちびじゃねえし!!!!!!
双子の片割れ。少年の憎悪や悲しみといったマイナスの感情や、保身等の自己防衛を司る存在。
ぽ9で終身名誉毒味係に任命されたりぽ10で業を背負ってM法で殺されたりしてたのはこいつ。
復讐心の権化であり、彼の行動の原動力はあらゆる理不尽に対する憤怒らしい。
こう書くと怖いが実態はただの怒りっぽくて心配性なお小言お兄ちゃんであり面倒見はすこぶる良い。
双子の兄のド天然ぶりに頭をよく抱える。「このクソ兄貴は全くも――――――――!!!!」
不運と呪いの源になる"穢れ"を喰らう能力の持ち主。その為基本的にとてつもなく不運である。
何もしてなくても靴紐千切れるし、買おうと思っていたパンは8割の確率で眼の前で売り切れ、
何もないところで躓いて転んだ拍子に不可抗力で女性のスカートを巻き込んでしまい張り倒されることになり、
どんだけ対策をしてもスマホは2回に1回川にぽしゃる。
最早不憫なんてレベルじゃねえ。哀れ。
【リージョンメンバーに対しての話】(敬称略)
●水神の巫女とお手伝い達(ID:113)
也「スイとレヴァとは会ったことあるけど他の二人は初対面だよな確か」
牙「だったハズだが……まあいい奴らだよ。
でもよ、カレー作ろうぜって誘ってくれたけど俺たちからあげでホントによかったのか?」
也「カレーとからあげ普通に合うだろ。カツカレーあるし大丈夫だって」
牙「カツとからあげは別物だろうが!!!!!!!!」
●スイラン(ID:206)
也「ナギサがヘッドハンティングしてきた子なんだけどいい子だよな」
牙「明るくて元気なのはいいことだぜ。異物混入止められなくてすまんかった」
也「今度は異物混入がないようにしてえな。うん」
牙「異物がラッシーに混ざるという不運は俺が喰らう……あ゛っつ!!!」(からあげが跳ねた
●ライテット(ID:71)
牙「前々から姿見かけてたけどよ、まさか同じチームになるとは思わなくてびっくりしたぜ。有名人がいきなりステージから下りてきた感覚」
也「この祭りの古参なんだってな?炊いてる間に音ゲーやってるの見たけどめちゃくちゃうまくてすげえ。俺にはできん」
牙「すげえ勢いで米炊いてんのにその余裕があるのも凄ェ。たくさん米炊いてくれてありがとうな、この米めちゃくちゃうめえわ……」
也「本人も楽しそうにしてるしよかったよ」
●兄様ガチ恋給水係(ID:31)
也「祭りに行くって行ったんだけど心配だからっつってな」
牙「残当だろうがクソ兄貴。まあでもカレー作るだけなのはそう」
也「俺や凌牙にもだが、いつも弟妹たちに気配っててくれててしっかりした奴だよ。俺も見習わねえとな。
そういやこの前二人で出かけたらめっちゃ嬉しそうだったな。よかったよかった」
牙「(どう考えてもデートだからだろうが何で気づいてねえんだよお前はよォ!!!)」
●お土産係(ID:500)
也「土産買ってくるって聞いたけどそんな崩れそうな量買ってくるのは流石に予想外だわ」
牙「妹と話しながら選んだんだろうなってチョイスがちらほらあるな。どれもうまい」(もぐもぐ
也「うん。うまい。食後のデザートに丁度いいな」
【バザーの売り物の話】
●からあげ係のからあげ◯サイズ
↳小中大特と用意します。お買い上げありがとうございました!
●からあげ係のバールのような物
↳陵也の愛用武器。正式名称「そこら辺で拾ったバールのようなもの」
そこら辺で拾ったものを武器にするとか正気か????と思われそうだけど拾ってからずっと愛用しているらしい。
尚、使用用途は武器ではなく専ら防御のために魔力を流し込んで疑似盾にする方が多い。愛用武器とはいったい……ウゴゴ
●からあげ係の跳ねたからあげ

牙「そんなもんを売りに出すな!!!!!!!!!」
也「すぐに戻して揚げ直したから熱で消毒されてるって。大丈夫だろ」
牙「そうじゃねえええええええ!!!!!!!!!!」
●からあげ係の頭上舞うからあげ
牙「…………
いやそうはならねえだろ」
也「と思うだろ?なっちまったんだよなあ。何でかは知らん」
牙「おかしいだろ!!!!ええいさも他人事の様に冷静に言いやがって!!!」
也「まあなっちまったもんはしゃあねえし……」
牙「そうだけどそうじゃなくてェ!!!!」
●特殊サービス:からあげ屋台
文字通り。流石に跳ねたり頭上を舞ったりは多分しない。
牙「多分の二文字がつくんかい」
●12/12
也「あれ、これAMとSTでやる祭りって聞いたけどSTねえの?」
牙「いやいやいや流石にそれはねえだろ……ないよな……???」
~翌日~
也「なるほど三つ巴」
牙「よかったSTは無事だった……」
●12/13
也「なあ凌牙、何だったんだアレ?」
牙「俺に聞くな。これがぽれんとしか俺は言えん」
也「まあとりあえずからあげもカレーもできたが……ラッシーもったいなかったな」
牙「まあ、そこはな……異物混入は流石に誰も想定してねえからしゃーない……」
也「ところでさっきスイランの服汚れてたから布巾で拭いてやろうかと思ったらアンに「兄様デリカシーをですね」って叩かれたんだが俺何かしたか……?」(※完全に妹に対しての感覚でモノを言っている)
牙「残当だろうがクソ兄貴。ノンデリにも程があるわ!!!」
多分スイランちゃんのお洋服はアンちゃんが拭いてあげたんじゃないかなと思っている(PLの言い訳
●12/22
也「遅かったな恒真、どこのデパートまで行っ(土産が)多いな????」
牙「今にも崩れそうだが!?何で一人でそこまで買ったよ!!!!連絡くれよ持ってくの手伝うから!!!!!!」
●2025/1/7
也「……AIも腹減るんだな」
牙「そこかよ。いやまあ言いたいことはわかる」
也「めっちゃ食ってたよな、蛇が」
牙「すげえ食ってた」
也「ラッシーも好き嫌いせず飲めよマジで」
牙「ホントそれな」
●1/10
牙「これにて閉店!なんつってな」
也「思ったより結構な人数食ってくれたな」
牙「AIとかめちゃくちゃおかわりしまくってたし、今年も何だかんだで面白かったな」
也「まあ、からあげはまだまだ揚げてるから食いたいと思ったらいつでも声かけてくれよ。ありがとな。
来年もあったらまた参加してえなこの祭り、楽しいし」
牙「そうだな。色々カオスもあるが……なんだかんだで楽しいんだよな」
A.今年のメインはあくまで前の黒髪の兄の方です。
Q.何でからあげが跳ねてんの?
A.毒味係の不運補正のせいです。
Q.毒味係このままだと動画で見切れるんでは?
A.全てこいつの不運補正のせいです。
【ちゃんと真面目にプロフィール】
●地籠陵也(つちかご-りょうや):手前の黒髪の方。兄。
年齢18歳、身長159.3cm。ちびって言ったら怒る。
元々はとある少年の心が二つに割れたことから生まれた双子の片割れ。
少年の元々持ち得る優しさや献身等の善性を司る存在。
とんでもなくド天然の朴念仁である。同じ孤児院で育った義妹のラブコールも大半意図に気づいてない。ダメだこいつ。
基本的に自分のことでは滅多に怒らないし泣かない。でも人様をバカにする奴には怒る。あとちびって言った奴表出ろ。
尚、身長は素。シークレットブーツは良くちびたち(孤児院の下の弟妹たち)に隠される。
「あいつらも欲しいんだな」でそこは気にしないらしい。
不運と呪いの源になる"穢れ"を浄化する能力の持ち主。その為基本的に運が良い。
あとこんなナリだが魔術師。
尚理論を一切理解しておらず感覚でバリバリ複数の術を詠唱しまくるらしい。
「詠唱の繋げ方?そんな難しくねえよ、それぞれ術でいい感じに抜いて良さそうなところをぽきっと折ってガッと繋げる。そんだけ」
●地籠凌牙(つちかご-りょうが):奥側の白髪の方。弟。
身長は159.3+8cm(ブーツ補正)。ちびじゃねえし!!!!!!
双子の片割れ。少年の憎悪や悲しみといったマイナスの感情や、保身等の自己防衛を司る存在。
ぽ9で終身名誉毒味係に任命されたりぽ10で業を背負ってM法で殺されたりしてたのはこいつ。
復讐心の権化であり、彼の行動の原動力はあらゆる理不尽に対する憤怒らしい。
こう書くと怖いが実態はただの怒りっぽくて心配性なお小言お兄ちゃんであり面倒見はすこぶる良い。
双子の兄のド天然ぶりに頭をよく抱える。「このクソ兄貴は全くも――――――――!!!!」
不運と呪いの源になる"穢れ"を喰らう能力の持ち主。その為基本的にとてつもなく不運である。
何もしてなくても靴紐千切れるし、買おうと思っていたパンは8割の確率で眼の前で売り切れ、
何もないところで躓いて転んだ拍子に不可抗力で女性のスカートを巻き込んでしまい張り倒されることになり、
どんだけ対策をしてもスマホは2回に1回川にぽしゃる。
最早不憫なんてレベルじゃねえ。哀れ。
【リージョンメンバーに対しての話】(敬称略)
●水神の巫女とお手伝い達(ID:113)
也「スイとレヴァとは会ったことあるけど他の二人は初対面だよな確か」
牙「だったハズだが……まあいい奴らだよ。
でもよ、カレー作ろうぜって誘ってくれたけど俺たちからあげでホントによかったのか?」
也「カレーとからあげ普通に合うだろ。カツカレーあるし大丈夫だって」
牙「カツとからあげは別物だろうが!!!!!!!!」
●スイラン(ID:206)
也「ナギサがヘッドハンティングしてきた子なんだけどいい子だよな」
牙「明るくて元気なのはいいことだぜ。異物混入止められなくてすまんかった」
也「今度は異物混入がないようにしてえな。うん」
牙「異物がラッシーに混ざるという不運は俺が喰らう……あ゛っつ!!!」(からあげが跳ねた
●ライテット(ID:71)
牙「前々から姿見かけてたけどよ、まさか同じチームになるとは思わなくてびっくりしたぜ。有名人がいきなりステージから下りてきた感覚」
也「この祭りの古参なんだってな?炊いてる間に音ゲーやってるの見たけどめちゃくちゃうまくてすげえ。俺にはできん」
牙「すげえ勢いで米炊いてんのにその余裕があるのも凄ェ。たくさん米炊いてくれてありがとうな、この米めちゃくちゃうめえわ……」
也「本人も楽しそうにしてるしよかったよ」
●兄様ガチ恋給水係(ID:31)
也「祭りに行くって行ったんだけど心配だからっつってな」
牙「残当だろうがクソ兄貴。まあでもカレー作るだけなのはそう」
也「俺や凌牙にもだが、いつも弟妹たちに気配っててくれててしっかりした奴だよ。俺も見習わねえとな。
そういやこの前二人で出かけたらめっちゃ嬉しそうだったな。よかったよかった」
牙「(どう考えてもデートだからだろうが何で気づいてねえんだよお前はよォ!!!)」
●お土産係(ID:500)
也「土産買ってくるって聞いたけどそんな崩れそうな量買ってくるのは流石に予想外だわ」
牙「妹と話しながら選んだんだろうなってチョイスがちらほらあるな。どれもうまい」(もぐもぐ
也「うん。うまい。食後のデザートに丁度いいな」
【バザーの売り物の話】
●からあげ係のからあげ◯サイズ
↳小中大特と用意します。お買い上げありがとうございました!
●からあげ係のバールのような物
↳陵也の愛用武器。正式名称「そこら辺で拾ったバールのようなもの」
そこら辺で拾ったものを武器にするとか正気か????と思われそうだけど拾ってからずっと愛用しているらしい。
尚、使用用途は武器ではなく専ら防御のために魔力を流し込んで疑似盾にする方が多い。愛用武器とはいったい……ウゴゴ
●からあげ係の跳ねたからあげ

牙「そんなもんを売りに出すな!!!!!!!!!」
也「すぐに戻して揚げ直したから熱で消毒されてるって。大丈夫だろ」
牙「そうじゃねえええええええ!!!!!!!!!!」
●からあげ係の頭上舞うからあげ
牙「…………
いやそうはならねえだろ」
也「と思うだろ?なっちまったんだよなあ。何でかは知らん」
牙「おかしいだろ!!!!ええいさも他人事の様に冷静に言いやがって!!!」
也「まあなっちまったもんはしゃあねえし……」
牙「そうだけどそうじゃなくてェ!!!!」
●特殊サービス:からあげ屋台
文字通り。流石に跳ねたり頭上を舞ったりは多分しない。
牙「多分の二文字がつくんかい」
●12/12
也「あれ、これAMとSTでやる祭りって聞いたけどSTねえの?」
牙「いやいやいや流石にそれはねえだろ……ないよな……???」
~翌日~
也「なるほど三つ巴」
牙「よかったSTは無事だった……」
●12/13
也「なあ凌牙、何だったんだアレ?」
牙「俺に聞くな。これがぽれんとしか俺は言えん」
也「まあとりあえずからあげもカレーもできたが……ラッシーもったいなかったな」
牙「まあ、そこはな……異物混入は流石に誰も想定してねえからしゃーない……」
也「ところでさっきスイランの服汚れてたから布巾で拭いてやろうかと思ったらアンに「兄様デリカシーをですね」って叩かれたんだが俺何かしたか……?」(※完全に妹に対しての感覚でモノを言っている)
牙「残当だろうがクソ兄貴。ノンデリにも程があるわ!!!」
多分スイランちゃんのお洋服はアンちゃんが拭いてあげたんじゃないかなと思っている(PLの言い訳
●12/22
也「遅かったな恒真、どこのデパートまで行っ(土産が)多いな????」
牙「今にも崩れそうだが!?何で一人でそこまで買ったよ!!!!連絡くれよ持ってくの手伝うから!!!!!!」
●2025/1/7
也「……AIも腹減るんだな」
牙「そこかよ。いやまあ言いたいことはわかる」
也「めっちゃ食ってたよな、蛇が」
牙「すげえ食ってた」
也「ラッシーも好き嫌いせず飲めよマジで」
牙「ホントそれな」
●1/10
牙「これにて閉店!なんつってな」
也「思ったより結構な人数食ってくれたな」
牙「AIとかめちゃくちゃおかわりしまくってたし、今年も何だかんだで面白かったな」
也「まあ、からあげはまだまだ揚げてるから食いたいと思ったらいつでも声かけてくれよ。ありがとな。
来年もあったらまた参加してえなこの祭り、楽しいし」
牙「そうだな。色々カオスもあるが……なんだかんだで楽しいんだよな」
