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決めセリフ:*ひらりと蝶が舞う*
死にセリフ:*ゆらりと闇に紛れた*
リージョン【ねこも杓子も】
(かばん):天知宿命の体術家のからあげ弁当
(かばん):唐堂つるぎの呪うけさき
(首):マレの青い蝶のブローチ
(右手):[手]アイリの消えない青い色
(左手):[手]ノクのみどりのおもいで
(頭):[頭]マリネとペスのミニシルクハット
(頭):[頭]銀狼の赫石光る飾り紐
(お尻):[尻]ヘアショルンシュタインのカラビナセット
キャラ名:助手
チーム:AM
生い立ち:此度も司書に倣った肩書きを名乗り、友たる蝶と共に並び立つ。ちかりと蝶が囁いた。猫も杓子も、誰も彼も眩むような魂だと。
JOB:????
技1 ????
技2 ????
技3 ????
技4 ????
技5 ????
技6 ????
宝箱:竹の盾 (被Dmg-3%-1)
ID:922 <Phase 4> (登録:2023-12-25 / 更新:2024-02-05 01:28)
作成者:amado 《◆キャラクター確定済み 4 》
助手が残した紙切れ
 
背を追い並ぶように蝶たちが舞う。
光の鱗粉を零して軌跡を描いては囁きかける。

白猫は誰にも聞こえない独り言を呟いた。
返した言葉はひらりと舞う蝶の半数、魂たちだけが聞き留めた。
残りの半数──精霊たちは聞いているのかいないのか。不満げにゆらゆらと揺れている。

「猫も杓子も眩むようで惹かれてしまったって?」
「おれもだよ。……あああ、今回も頼らなかったのは悪かったって、拗ねるな拗ねるな」

「次か、そのまた次か、再び来れたら久しぶりに一緒に踊るかぁ」

「その時は“名乗り”からちゃんとしなくっちゃ、な」
 
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